友愛主義の外務省に抗議しよう〜〜
投稿者: tyako4321 投稿日時: 2012/09/29 18:02 投稿番号: [976 / 5311]
『中国に喰い潰される日本』(PHP研究所)などの著者で、中国事情に詳しいジャーナリストの青木直人氏は
「30年余り間断なく続いてきた対中ODAなどです。われわれ国民の税金が原資となった膨大なカネが中国に消えている」と話す。
対中ODAは日中国交正常化後の1979年からスタート。
「ここでいうODAとは外務省が主導して日本単独で行う二国間援助のことで、これまでに3兆6000億円がつぎ込まれました。
無償資金協力は文字通り返済義務がなく、技術協力は研修員の受け入れや専門家の派遣などを目的とする。
外務省によると、10年度の「無償」は約14・7億円、「技術」が約34・7億円で、11年度はそれぞれ約7・2億円、約30・6億円。
「環境省や文部科学省などの各省庁も中国と共同事業を行っており、『新たな援助の受け皿』になっている。
これらすべてを合算すると、日本が中国に行った経済援助は6兆円を超えるでしょう」(青木氏)
こうした背景もあり、日中の対立が深刻化した9月上旬以降、
外務省には「『ODAを止めろ』という内容の抗議の電話が殺到している」(同省職員)という。
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代表電話:03-3580-3311
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恩をあだで返すような中国の姿勢・思想・傲慢・事実のねつ造。
「すべてのODAを中止し、共同事業も見直す。それだけで中国は窮地に陥る。強力な外交カードの1つになるはずです」(青木氏)
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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