干渉論争の賛否翼賛は「栓のない」話し
投稿者: y_hukumura 投稿日時: 2012/09/29 10:26 投稿番号: [660 / 5311]
干渉地帯が干渉国(国境国)として独立できるわけではない。戦後アジア地域の干渉国は台湾でなく北朝鮮が代表するが、尖閣魚釣島に纏わる国際交渉の主体は北朝鮮のような干渉主体的なものではない。個人資産を国際的機関に依存して形成しようとするイデオログばかりだ。日本には「タコは自分の足を自分で食べていても気がつかない」という笑い話しがある。国連会議では「泥棒」という用語は、加盟国を笑わすための「SecretJoke」なのだ。このネタに「笑ったら負け」になるのが国連風評劇団のルールだから誰も「声を出して」笑いはしない。このルールを「国境なきジャーナリズム」が「解説しない」のは「国境なき報道」による主張も「泥棒が周知されていない」にお決まりのシークレット・ジョーク一色になる定形翼賛だからだ。その修辞学翼賛のカラーネームも「壊色(墨落ち色:StoneWashColor’S)」の定形修辞だ(苦笑)■!PN:吉っつあん。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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