■中国に騙された日本企業→社長さん必見
投稿者: qwapjuhy 投稿日時: 2012/10/05 12:32 投稿番号: [5259 / 5311]
反日、敵国にノコノコとノー天気に進出した企業は
ツケも大きいようです。
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他からのコピペ
■中国が尖閣を日中外交の前面に押し出してきたのは、満を持しての国家戦略に基づいていることに気づいた日本は、今頃になって右往左往しているのが現状です。
それに気付いたときは後の祭りで、中国に騙されて中国へ進出した2万社は、撤退したくても莫大な保証金をむしり取られる状況になっています。それは進出時点になかった法改正を2008年に実施されたことで、投資額を上回る撤退保証金を地方政府へ与えなくては、簡単に撤退できなくなっており、工場と技術を二束三文で売って撤退できれば、まだいい方で中小企業の経営者は、命の危険まで覚悟しなくては撤退できない蟻地獄にはまったようなものなのです。
十数年前、飛ぶ鳥を落とす勢いだった「ヤオハン」が、中国で躓き身ぐるみ剥がされ、倒産した教訓がいかされてなかったようです。
中国へ進出した日系企業が、中国の輸出額の約2割に達しており、それら日系企業を中国が二束三文で奪い取れれば、莫大な投資と技術をタダ同然で手に入れることになるのです。戦前も同じように満州や上海から揚子江河畔、そして朝鮮半島へ進出した企業は、戦後、中国や北朝鮮と韓国に奪われ、朝鮮半島への投資だけでも現在の貨幣価値で十数兆円の民間資産が強奪されました。
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