本当の日本の敵はアメリカだ
投稿者: kintakuntepeace 投稿日時: 2012/10/05 12:14 投稿番号: [5250 / 5311]
CFR・NSAっていうのは
CFR(外交問題評議会、約3000人程度で構成し、社会主義を目指している)は、アーロン・ルッソ(政治家、映画監督2007.8.24死亡。多分ニック・ロックフェラーに殺害された)がニック・ロックフェラーから直接その存在を明かされた組織だ。
全ての外交政策はCFR(外交問題評議会)で決定されている。
CFRのメンバーらは、K・M・A(kiss my assの略で、意味は俺のケツにキスしろと言う一般国民を蔑んだ意味だと言う) と言うチップを体に埋め込み、特殊なIDカードを与えられている。
このチップとIDカードがあると水戸黄門の印籠と同じで、警察は勿論、検察、裁判所もひれ伏し(絶対に逮捕起訴されず、有罪にもならない)、マスコミでさえコントロールしスキャンダルさえ自由に消せるのだそうだ。
911はこの組織が自作自演したとあかされている。311や今回の竹島や尖閣のゴタゴタも奴らの計画である事は、賢い奴はみな知っている事だ。奴らの狙いは極東軍事衝突だ。日中の軍事衝突により、日中の莫大なアメ国債をチャラにし、日中の経済を破綻させ極東の経済を一気に30年くらい後退させようとしている。その上、尖閣諸島のイラク並みの埋蔵量を誇る豊富な石油資源も、アメリカが奪う。
これがキッシンジャーやデービッド・ロックフェラーの目論みだ。奴らはアメリカやヨーロッパの起死回生には、これ以外ありえないとまで思っている。だからいま領土問題が激しくなっていると言うことだ。
日本は今非常に危険な状態にさらされている。アメリカにじわじわ経済で締め上げられ(第二次世界大戦前のABCD包囲網の状態)尖閣問題(日中戦争)状態であり、丁度真珠湾攻撃前夜の状態になっている。この事に気づかなければいけない。
日本も尖閣諸島の解決は自らの自衛隊で行なわないで、アメリカに頼っていれば、いずれ、解決する等思っちゃいかん。日本は過去に習って、負け戦争に至っては絶対にいけない。
日本は小競り合いからして、絶対に負けない武器を持つ事だ。それには最強の武器である核武装しかないだろう。日本の核武装こそがCFRの悪魔の計画から開放され、極東の平和を守る事が出来ると言う事だ。
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