中韓には絶対強腰で行き 屈しては
投稿者: berume_sw 投稿日時: 2012/10/04 17:21 投稿番号: [4366 / 5311]
ならない。
尖閣問題で
中国帝国主義の経済的脅迫や嫌がらせ
あるいは
軍事的な脅しや脅迫に、日本は絶対屈してはならない。
日本が弱腰で逃げれば
子犬と同じで
追いかけて来る。
中韓には弱腰では領土問題は絶対解決しない。
強腰で押して押して押しまくれ。これが解決の話し合いのきっかけにつながる。
中韓には屈せず強腰で
例えば
交際司法裁判所での解決を
変えてはいけない。
国際司法裁判上では
すでに中韓は日本に対し勝てないと感じているのである。
だからこそ
国連で日本に対し尖閣を盗み取ったなどと暴言を吐く等
脅し
嫌がらせで行くしか方法がないのである。
これに
あの
中国漁船の巡視艇体当たり事件で、
日本を脅せば、管直人前総理がすぐ白旗を上げたように、脅し続ければ
日本が必ず
簡単に降参すると思い
それを待っているのだ。
それに
対中国との、武力衝突では短期的には、離島防衛は日本が上か、悪くとも互角である。
何も恐れることはない。
日米安保条約も健在で、現に今
アメリカ航空母艦が2隻沖縄近海で展開し、又
世界最強のステルス戦闘機 F22aラプターが沖縄嘉手納基地に飛来し、今回22機が配属された。アメリカも中国の横暴に黙っていないのである。
中国に
何ら心配することはない。
中国が尖閣に軍事力を行使しても1週間〜10日程度あれば
中国に甚大な損害を与えることができるのが、現在の日米軍事力である。
韓国なんては、軍事的に日本と戦力に差がありすぎて、日本の敵ではない。
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