CFR・NSAっていうのは
投稿者: kintakuntepeace 投稿日時: 2012/10/04 15:43 投稿番号: [4294 / 5311]
CFR(外交問題評議会、約3000人程度で構成し、社会主義を目指している)は、アーロン・ルッソ(政治家、映画監督2007.8.24死亡。多分ニック・ロックフェラーに殺害された)がニック・ロックフェラーから直接その存在を明かされた組織だ。
全ての外交政策はCFR(外交問題評議会)で決定されている。
CFRのメンバは、K・M・A(kiss my assの略で、意味は俺のケツにキスしろと言う一般国民を蔑んだ意味だと言う) と言うチップを体に埋め込み、特殊なIDカードを与えられている。
このチップとIDカードがあると水戸黄門の印籠と同じで、CIAやNSAの工作員や政府高官でさえ、ひれ伏すのだそうだ。
911はこの組織がを自作自演したものともあかされている。311や今回の竹島や尖閣のゴタゴタも奴らの計画である事は、賢い奴はみな知っている事だ。奴らの狙いは極東軍事衝突だ。日中の軍事衝突により、日中の莫大なアメ国債をチャラにし、日中の経済を破綻させ極東の経済を一気に30年くらい後退させようとしている。その上、尖閣諸島のイラク並みの埋蔵量を誇る豊富な石油資源も、アメリカが奪う。
これがキッシンジャーやデービッド・ロックフェラーの目論みだ。奴らはアメリカやヨーロッパの起死回生には、これ以外ありえないとまで思っている。だからいま領土問題が激しくなっていると言うことだ。
日本も尖閣諸島の解決は自らの自衛隊で行なわないで、アメリカに頼っていれば、いずれ、解決する等思っちゃいかん。日本は核武装する以外に、極東の平和を守る事は出来ないと言う事だ。
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