中国は戦争をしたがってる
投稿者: yokunaiyatura 投稿日時: 2012/09/29 00:27 投稿番号: [396 / 5311]
最近の中国の反日テロ、国連での日本名指し批判、こきん何とかの面子を潰したとか、まるで暴力団の言いがかりであることは日本人なら分かることである。
場合によっては中国組の連中が群れを成して日本を襲うのではないかと思う。
暴力団はどんな些細な事でも大げさにし、相手を己の論理だけで攻撃するものである。それを因縁を付けるという。そして相手を脅かし、恐れさせ屈服させるのが常套手段である。
相手が屈服しないでいると次は正当防衛であるかのような理由で暴力を使ってくるだろう。
反日教育によって国民テロ集団を作り上げ、数の論理で日本人に襲い掛かり、政府への不満を戦争を起こすことにより不満解消を狙っているとする報道は本当であろうか。中国は常に戦争を仕掛け世界制覇を狙っているように思う。
アメリカの世界の警察とは反対に世界の暴力団である。
こんな暴力団が世界に出てくると世界の治安が悪くなる。それを共通認識として各国と協力していかねばならない。
暴力団排除に向け日本は世界の国と協力し、戦わねばならない。
まずは中国の理不尽な要求にも屈せず、戦争をしたがる中国の誘導に乗らないことである。
日本は攻撃できる憲法改正と核武装が必要になってきたのであろうか。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000210/cf9q30aj9qoa21ic0ba4gffckdchchbd_1/396.html