中国要人の暴言は、昔から?
投稿者: accelexcalibur 投稿日時: 2012/10/02 19:24 投稿番号: [2601 / 5311]
虎少将の2005年7月6日発言
「もしアメリカが中国と台湾との軍事紛争に介入し、ミサイルや誘導兵器を中国領土内の標的に向けて発射すれば、中国は核兵器で反撃する」
「我々は先制核攻撃により中国以外の人口を減らすと共に自民族を温存させる事に力を注ぐべきで、この核戦争後に百年余りの屈辱に満ちた歴史を清算し未来永劫この地球を支配するようになるだろう。」
「世界人口の総数はすでに地球資源と生態環境の許容能力を超えており、これを解決するために戦争、疫病或いは飢饉などの手段を用いて大量に人口を消滅させ、人類を引き続き生存させるべきである。このためのひとつとして、中国政府は全力で核兵器の開発に取り組んでおり、十年以内には地球上の半数以上の人口を消滅させるだけの核兵器を装備することが可能である。」
「中国は西安以東の全都市が焦土とする事を覚悟している。米国も数百の都市が破壊されることを覚悟しなければならない」
それで、弾道ミサイルに国の全てをつぎ込んでいるので空母のエンジンも作れないのか?
つじつまは合うね、まさに凶国、倫理や道徳とはかけ離れた国の軍人が勧める人類半減化計画?
それで最近の米国は腰が引けてるのか?
アメリカの軍事力なら中国の弾道ミサイル基地への先制攻撃も可能だろうに
いくらなんでも、アメリカが、そんな脅しに屈するわけ無いと思うけど
どうなんですかね?
これは メッセージ 2553 (ある日の生活 さん)への返信です.
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