この本を呼んでから日本を批判しろよ。
投稿者: taratarayamada 投稿日時: 2012/10/02 03:29 投稿番号: [2346 / 5311]
20世紀における民衆殺戮
ラムルは20世紀に発生した世界の民衆殺戮を研究し、
『中国の民衆殺戮』では以下のように犠牲者数を推計している。
ソビエト連邦: 6,191万1千人
中国共産党: 3,870万2千人
ナチス: 2,200万人
中国国民党: 1,021万4千人
大日本帝国: 589万人(第二次世界大戦中)
『中国の民衆殺戮』日本語版への序での修正
ただし、2008年に出版された日本語版への序において、ラムルは以下の重要な修正を示唆している。
1959年から1963年までの「大躍進運動」の餓死者も国際的影響力強化のための食糧輸出に固執した
毛沢東の方針による意図的な食料の収奪であり、その犠牲者数は約3,800万人も民衆殺戮とする。
これにより、中国共産党による民衆殺戮犠牲者数は約7,700万人と推計され、
ソビエト連邦による約6,200万人を超える。
一方で、日本軍による「戦闘あるいは民衆殺戮」で殺害された中国人は約400万人としている
(原著では民衆殺戮のみで394万9千人)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E8%A1%86%E6%AE%BA%E6%88%AE・・・ということで、20世紀史上最も多く自国民を殺戮した共産党政府が
それをごまかすために色々騒いでる、ってはっきり言ってやれ。
この本は日本軍の戦争犯罪を100%肯定しても中国共産党の10分の1にもならない
ことをはっきりさせてるからな。誰か中国語訳して送ってやってくれないか。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434116274/
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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