Re: 「馬鹿に漬ける薬」…歴史
投稿者: hksinternational 投稿日時: 2012/09/30 11:25 投稿番号: [1443 / 5311]
人類が発生する前のジュラ紀の地球では恐竜が闊歩していたのだが、
現代の文明社会にも巨大恐竜が現れた
とさ
■「新大陸」を発見して入植したとき
■ネイティブアメリカンを鉄砲で追い払ったとき
■大統領を民主的に選出して領土を治めたとき
テロとの戦いでは
■悪いサダムフセインを追い詰めたとき
■核兵器と細菌兵器は?
見つからなかったとき
■でも証拠隠滅のために処刑したとき
「民主主義の恐竜大国」でも国民世論のために「幻のサダムフセイン」が必要という事実。
「幻の核の脅威」で「丸腰のサダムフセイン」を処刑せざるを得ないというのは、
「狂った中国恐竜指導部」が「まぼろしの日本帝国主義」を中国国民世論のために必要とすることだろう。
「経団連」は「政治金権汚染団体」を卒業して今後は「日本の政治」を曲げてはいかん。「日中友好は幻」ですから。無理な経済発展のために米中韓と妥協することは「日本の将来に禍根」を残すだろう。
■織田信長
起きて半畳、寝て1畳。
日本が大国と張り合うことは必要ない。国内で食料、工業製品の自給率を高める努力が必要だ。前提として消費を無駄に増やすのはやめよう。消費を減らして自給率を高める努力が大切だ。消費を減らしながら経済発展している国を見習おう。大量消費の「アメリカ」「中国」は危険な国。
見習うべきは「スイス」とか「北欧3国」の目指す方向。彼らもまだ実現してないけどね。
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日
本
な
ら
で
き
る
と
思
う
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これは メッセージ 1432 (moc*im*chi_*o*one*ara さん)への返信です.
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