領土・領海侵略拡大の中国の正体
投稿者: raiginchann 投稿日時: 2012/09/29 19:04 投稿番号: [1023 / 5311]
中国の内陸部ではチベット、ウイグル、内モンゴルが中国により侵略され、人々は虐殺され中国漢民族が進入し住み付き、独立の暴動が起こるたびに弾圧し住民を虐殺し続けてきた。
近年では南シナ海の南沙諸島、西沙諸島に武力で侵略しフィリピン、ベトナムとトラブルを起こしている。東シナ海では日本の尖閣諸島に工作漁船で進入し、上陸を図るなど虎視眈々と他国の領土、領海の侵略を狙っている。
これらの悪辣な領土拡張主義は一党独裁共産党政権のなせる業であり、教育の洗脳から情報の統制を行うとともに、数人の共産党幹部が中国の一般国民の民意を反映しないで、独裁的な思想のもとで行っている。
共産党幹部達個々人は資本主義的な莫大な利益をまっ先に享受し資金を海外へ隠匿している。自分達の汚職や貧富の格差を隠すためにも、統制的な指導の元で、国民の鬱憤を日本や外国に目を向けさせ不満を爆発させている。
中国の経済が右肩下がりになっていくと、益々国民の不満が増大していく。
その内各地で政府に対する暴動が次々と起こり、チベット、ウィグル他の暴動も発生し、一党独裁共産党政権が13億の人々を統制できずに旧ソビエトのように中国解体に進むのか、或いは解体を回避するため戦争を仕掛けてくるのか・・・・。
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