Re: 中国の脅威はある程度たかまった方がい
投稿者: lityhtryu 投稿日時: 2011/01/05 16:09 投稿番号: [565 / 1688]
>自衛隊法で交戦できるのは相手が撃ってきた時だけである。
すなわち攻撃を受けた後でなければ反撃できないのだよ。
専守防衛の日本は中国とまともに戦えるものではないという事をよく理解するべきだ。
それは違う。日本国憲法で、生命、財産、人権等が保障されている。いかなる場合も日本人の生命、財産、人権等が脅かされる事態が発生した場合には、自衛隊法の一部または全部は無効となる。日本国民は守られなければ成らない。つまり、攻撃を受けなくとも自衛隊所有のあらゆる武器を使って戦闘が出来る。(正当防衛、緊急避難)
日本国憲法
第九十八条
この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
事実、2001年には、日本の領海侵犯の北朝鮮の不審船に対して、攻撃もして来ないのに、逃げただけで海上保安庁は銃撃している。不審船の乗組員は全員死亡。
http://www.youtube.com/watch?v=pIrWmisKUBs&feature=related
これは メッセージ 211 (wasabi701 さん)への返信です.
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