非中国人で反中国世界連盟結成を
投稿者: nipponjin2008 投稿日時: 2011/01/07 22:55 投稿番号: [1176 / 1688]
中国は完全に帝国主義で、侵略・膨張主義だ。
そして、徹底した中華思想教育で、人民、特に若者を洗脳し、
技術を盗み、文化や民族を抹殺しても、何も悪くないと、心の底から
思っている国である。だから、最近では、日本の新幹線技術を盗み、逆に世界に売り込んだり、ルノーの電気自動車技術を盗んだり、
ありとあらゆる日本や世界の有名製品技術を盗んでは、ぬけぬけと公然と模倣して世界に販売攻勢をかける国である。
そこには、著作権侵害も、特許権侵害も、なにも
悪いものという感情がない。道徳観がない。一般的な民主主義的な倫理観が通用しない。全て、中国人が、得をするか、儲かるかだけである。
一言で言えば、金になれば、何をしても、殺人も、領土侵害も、民族虐殺、文化抹殺しても、何でもOKの国だ。
だから、チベットを抹殺し併合し、ウイグル人も虐殺し併合し、南沙諸島を強奪してる。
国を挙げての、ヤクザ国家、暴力団国家と、認識して全く間違いない。
だから、中国との、戦略的互恵関係などあり得ない。
ウィンウィンの関係などあり得ない。
中国が勝ち、他は陵辱され、ひれ伏す関係しかあり得ないのである、中国人にとっては。これが、中国人の本音だ。本性だ。
この体質は、絶対に変わらない。
次に中国とどこかが戦争し、こっぴどく
中国が負けでもしない限り変わらない。
親中などと言っている日本人、民主党員などは、本当に馬鹿で愚かである。
欧米は、指導層は気づいていて、将来の中国との戦争を常にシミュレーションしている。特に米国は。
ただし、次の中国との戦争は、単なる武力戦争だけでは終わらないだろう。
経済戦争、金融戦争、インターネットやマスコミにケーションを動員した情報戦争となり、世界を誰が治めるかの総力戦となるだろう。
今の情勢なら、10-20年後にそれが起きることは、間違いない。軍事、経済両方で、中国が世界一になる時だからだ。
生き残るのは、13億の中国人か、52億の非中国人か。
人口比では、丁度、1対4だが、1人のヤクザに、4人の善良な市民が殺されるなど、よくある話で、中国の野望が達成される可能性は否定できない。
その時、日本など、どうなっているかは想像に難くない。
中国の属国となり、尖閣諸島どころか、沖縄県は言うに及ばず、日本全土を中国人が縦横無尽に好き放題にむさぼり尽くしているだろう。
チベットやウイグル同様に、文化も、言語も、風習も、民族性も何もかも奪われ、ごく一部の抵抗勢力が、地下か海外で、か細く活動するのみとなっているであろう。
そんな未来でいいのか?
良いわけない!
今の日本を、未来の日本を、
日本の子孫を、我々は、今から、守らなければならない。
もうすでに、戦いは始まっているのである。
将来の、生き残った心ある日本人社会で作られる教科書には、
今始まっている中国と日本の戦争は、中国の尖閣領有権主張から、
或いは、東シナ海で日本の排他的経済水域内での中国のガス田開発による意図的侵略から始まったと、記載するであろう。
中国人に、冒され、食われて滅びるか。
それが、いやなら、今から、脱出チベット人・ウイグル人・ノーベル平和賞の劉暁波支持のノルウェーや、中国と国境紛争が絶えない世界最大の民主主義国家インド、その他の心ある欧米の民主主義者などと、日本人は、強く連携し、同盟すべきである。
反中国世界同盟を結成するしかない。
そして、日本国、日本人の存亡をかけて、
今GDPの1%以下である国防費も、欧米や中国並みに、3倍にでも
10倍にでも増やして、対中戦争に負けないよう、心してかかるべきである。
「小日本はいずれこの世から消えて無くなる」、これは、中国の近年の指導者の言葉である。
22世紀の歴史の本に。「昔、極東アジアに、日本という国があった。
しかし、中国に滅ぼされて、消滅した」と、記載されないために。
繰り返して警告する。
戦いは既に始まっている。
そして、徹底した中華思想教育で、人民、特に若者を洗脳し、
技術を盗み、文化や民族を抹殺しても、何も悪くないと、心の底から
思っている国である。だから、最近では、日本の新幹線技術を盗み、逆に世界に売り込んだり、ルノーの電気自動車技術を盗んだり、
ありとあらゆる日本や世界の有名製品技術を盗んでは、ぬけぬけと公然と模倣して世界に販売攻勢をかける国である。
そこには、著作権侵害も、特許権侵害も、なにも
悪いものという感情がない。道徳観がない。一般的な民主主義的な倫理観が通用しない。全て、中国人が、得をするか、儲かるかだけである。
一言で言えば、金になれば、何をしても、殺人も、領土侵害も、民族虐殺、文化抹殺しても、何でもOKの国だ。
だから、チベットを抹殺し併合し、ウイグル人も虐殺し併合し、南沙諸島を強奪してる。
国を挙げての、ヤクザ国家、暴力団国家と、認識して全く間違いない。
だから、中国との、戦略的互恵関係などあり得ない。
ウィンウィンの関係などあり得ない。
中国が勝ち、他は陵辱され、ひれ伏す関係しかあり得ないのである、中国人にとっては。これが、中国人の本音だ。本性だ。
この体質は、絶対に変わらない。
次に中国とどこかが戦争し、こっぴどく
中国が負けでもしない限り変わらない。
親中などと言っている日本人、民主党員などは、本当に馬鹿で愚かである。
欧米は、指導層は気づいていて、将来の中国との戦争を常にシミュレーションしている。特に米国は。
ただし、次の中国との戦争は、単なる武力戦争だけでは終わらないだろう。
経済戦争、金融戦争、インターネットやマスコミにケーションを動員した情報戦争となり、世界を誰が治めるかの総力戦となるだろう。
今の情勢なら、10-20年後にそれが起きることは、間違いない。軍事、経済両方で、中国が世界一になる時だからだ。
生き残るのは、13億の中国人か、52億の非中国人か。
人口比では、丁度、1対4だが、1人のヤクザに、4人の善良な市民が殺されるなど、よくある話で、中国の野望が達成される可能性は否定できない。
その時、日本など、どうなっているかは想像に難くない。
中国の属国となり、尖閣諸島どころか、沖縄県は言うに及ばず、日本全土を中国人が縦横無尽に好き放題にむさぼり尽くしているだろう。
チベットやウイグル同様に、文化も、言語も、風習も、民族性も何もかも奪われ、ごく一部の抵抗勢力が、地下か海外で、か細く活動するのみとなっているであろう。
そんな未来でいいのか?
良いわけない!
今の日本を、未来の日本を、
日本の子孫を、我々は、今から、守らなければならない。
もうすでに、戦いは始まっているのである。
将来の、生き残った心ある日本人社会で作られる教科書には、
今始まっている中国と日本の戦争は、中国の尖閣領有権主張から、
或いは、東シナ海で日本の排他的経済水域内での中国のガス田開発による意図的侵略から始まったと、記載するであろう。
中国人に、冒され、食われて滅びるか。
それが、いやなら、今から、脱出チベット人・ウイグル人・ノーベル平和賞の劉暁波支持のノルウェーや、中国と国境紛争が絶えない世界最大の民主主義国家インド、その他の心ある欧米の民主主義者などと、日本人は、強く連携し、同盟すべきである。
反中国世界同盟を結成するしかない。
そして、日本国、日本人の存亡をかけて、
今GDPの1%以下である国防費も、欧米や中国並みに、3倍にでも
10倍にでも増やして、対中戦争に負けないよう、心してかかるべきである。
「小日本はいずれこの世から消えて無くなる」、これは、中国の近年の指導者の言葉である。
22世紀の歴史の本に。「昔、極東アジアに、日本という国があった。
しかし、中国に滅ぼされて、消滅した」と、記載されないために。
繰り返して警告する。
戦いは既に始まっている。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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