民主主義は国を滅ぼす
投稿者: s_suzuki64 投稿日時: 2012/09/12 06:45 投稿番号: [6262 / 6367]
地球上のどの国も、国民はイワシ的な存在です。
イワシ即ち愚民の代表が支配者になって国民が幸せなれる筈が無い。
何故なら
日本の場合、国民が選ぶ代表とは
1
田中角栄氏のように、日本を立ち上げ、国民に希望を持たせようという政治家
(残念ながら、米国の意に沿わないということで実質、謀殺された)
時代が違うため、このような人材は2度と出ることはないだろう。
新潟の学校関係者は田中氏に総懺悔すべきと思う。
2
野田よしこの如く、国民を何度もペテンにかけ、毅然と第三国の手先となるもの
コノ手の政治屋は、今後ぞくぞくと孵化し日本を食い荒らすことになる。
3
官僚からの転身、こいつ等は始めから国民を食物にするため、利権構造を構築し、
己の利益のためなら
躊躇い無く売国行為に動く。
(典型サンプルは害務省、別名はシロアリ外務省)
米国の民主主義は、日本の如く
こういう風にやれ
と押付けられたものではなく、
生き延びるために海に飛び込んでから、もがきつつ泳ぎを覚えたものであり、
女といえど自分を守る銃が必要なことを熟知している。
だから、話し合いで平和外交などという
日本イワシとは違うのだ。
しかし、こいつ等を賞賛しているわけではない。
強かな生存力を持って外敵を排除している様を見れば、
日本人が教科書から学んだ民主主義とは違うことを学習することだ。
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