尖閣売買、地権者が国と合意

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Re: ◆悪党小沢は日本滅亡を目指し!

投稿者: gackt_eternal_love_1102 投稿日時: 2012/09/12 02:57 投稿番号: [6201 / 6367]
小沢一郎民主党元代表は、震災後に放射能が怖くて逃げ出した――。週刊文春は2012年6月14日発売号で和子夫人が支援者にあてたというこんな内容の手紙を公開した。
震災発生後、小沢一郎氏が被災地の地元・岩手県にまったく姿を見せないことがマスコミで話題になった。その理由が身内から明らかにされた形だが、小沢氏の事務所では、「全くのでたらめ」と内容を全面否定している。
和子夫人が支援者にあてた手紙と指摘
和子夫人が11年11月に書いたという手紙によると、別居している和子夫人のところに小沢氏第一秘書が、震災発生から5日後の3月16日に訪れた。そこで、「内々の放射能の情報を得た」として、ほかの秘書たちを逃がし、自らの家族も大阪に避難させたことを明かした。この秘書は、小沢氏も逃げるとして、和子夫人や息子たちもそうするよう促した。
和子夫人は怒って応じなかったが、悪党小沢は、それでも塩を買い占めるなどした。また、東京の水道水汚染が発表される2日前の3月21日には、内々の情報を得たとして、悪党小沢は、書生らに命じて、料理や洗濯まで買った水でさせた。さらに、3月25日に東京・世田谷区の自宅からどこかに逃げ出したほか、長野への避難計画を5月に立てたり、もらった魚や野菜も放射能を恐れて捨てたりした。
こうした行動を小沢氏が取ったとして、和子夫人は手紙で「岩手、国の為になるどころか害になることがはっきりわかりました」と批判した。8年前に小沢氏に隠し子があることが分かって別居したが、今回の行動を受けて小沢氏とは離婚したと打ち明けている。
また、小沢和子夫人の手紙の下記内容見ると、小沢という人物は政治家失格である以前に、人間失格である。

「かつてない国難の中で放射能が怖いと逃げたあげく、お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする気もなく自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています」.

日本経新聞社の調査結果・・・・・・・。

  ■小沢陣営(出席者125人中、判明分117人)
  【衆院】村上史好、鈴木克昌、渡辺義彦、小泉俊明、仲野博子、萩原仁、橋本清仁、岡本英子、辻恵、玉城デニー、菊池長右エ門、畑浩治、山岡賢次、黄川田徹、川島智太郎、田中真紀子、福嶋健一郎、石原洋三郎、三輪信昭、石井章、渡辺浩一郎、古賀敬章、空本誠喜、笠原多見子、木村剛司、高野守、田中美絵子、相原史乃、岸本周平、東祥三、吉田公一、川口浩、高橋英行、羽田孜、石森久嗣、熊谷貞俊、山口壮、高松和夫、滝実、階猛、小野塚勝俊、石田三示、三宅雪子、若泉征三、金子健一、水野智彦、松宮勲、野田国義、中後淳、高山智司、佐藤夕子、梶原康弘、中野渡詔子、
海江田万里、松野頼久、黒田雄、宮島大典、平野博文、小林正枝、福田昭夫、松岡広隆、大谷啓、加藤学、中津川博郷、笠浩史、三井弁雄、松木謙公、豊田潤多郎、橘秀徳、奥村展三、大山昌宏
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