尖閣の次は沖縄だと?沖縄知事は帰化中国人
投稿者: marinesnowbule 投稿日時: 2012/09/11 19:57 投稿番号: [5750 / 6367]
「魚釣島(尖閣)の証拠なんて、どうでもいい。欲しければ取ればいい。力のある国がとる、それが領土」
という主張が中国では普通だとか。
もともと沖縄は琉球国だった頃から中国と近い関係にあった。
現在の沖縄の中井知事も「蔡」という姓を持つ中国帰化の先祖を持つ人、その前の知事も中国帰化人だという。
沖縄県人が中国に行くと、
「我が同胞よ」と歓待されるという。
中国の狙いは、沖縄の独立にあり、沖縄を独立させてからチベットやウィグルのように自治区として中国に併合するシナリオだという。
中国にとっては尖閣と沖縄はセットであり、尖閣の先にあるのは沖縄。沖縄を取ってこそ太平洋戦略は完成する。
もともと沖縄は独立国だったのだから、日本から再び独立することには何の問題もないことではあるが。
まず尖閣だ。
中国よ、だったら尖閣を取りに来い。
石原知事が週刊誌のインタビューで、
「日本は中国にあっさり勝つ。通常兵器では日本の方が遥かに勝っている。それは誰でも分かっていること」
と言っている通り、中国はまず日本に勝つことができない。
日本に勝てると思っているのは中国の妄想だ。
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