Re: 安倍の奥さんは吉田茂の孫。
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2012/09/08 20:38 投稿番号: [2984 / 6367]
>
>この辺は相当やりましたよ〜〜。そっぽ向いてらっしゃるんでしょう、神様が。そらいろいろありましたよ、冷え固まるまではね〜〜〜。デモ、天皇を中心とすることを決めて、ここまで来たんですから。
〇そこら辺が感情的?に納得できんトコみたいだね。ワシはね〜〜〜。
>
凄いおうちのかたなんですね。
私も同じ立場ならそうかな〜〜。納得できない、みたいな?
>>ユダが最も作りたかった国が、日本にあったのですよ。
〇失われた五部族とか? 友人の居る地方を散策するとダビデの星なんかの家紋もあったり名前が戸来=ヘブライだったり、笑”
>
ていうか、フランス革命も結局ユダでしょうし。ロシア革命も。
彼らには国境が要らない。「王様は要らない」って発想です。
しかし…
***
■■天皇制は古代からユダヤ民族の理想だった
日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。
18世紀フランスの思想家
ジャン・ジャック・ルソー
かつてユダヤ人の大思想家でフランス革命に大きな思想的影響を与えたジャン・ジャック・ルソーは、かの有名な『社会契約論』で次の如きことをいっている。
「人もし随意に祖国を選べというなら、君主と人民の間に利害関係の対立のない国を選ぶ。
自分は君民共治を理想とするが、そのようなものが地上に存在するはずもないだろう。
したがって自分は止むを得ず民主主義を選ぶのである。」
ここでいう君民共治というのは、君主が決して国民大衆に対して搾取者の位置にあることなく、
したがって国民大衆も君主から搾取されることのない政治体制のことである。
ところがここで驚いたのは、日本人にこの話をするとみな不思議そうな顔でキョトンとする。
私は最初その意味が全くわからなかった。
しかし、だんだんその意味がわかってきた。日本の天皇制にはそのような搾取者と被搾取者の関係が存在しない、ということを私が知らされたからである。
今度は私の方が驚かされた。
◆
日本人のためにちょっと説明しておくと、欧州でも、また最近追放されたイランの王室でも、君主はみな国民大衆に対しては搾取者の地位にあるものである。
したがって、亡命するときは財産を持って高飛びする。
これが常識である。
だが、日本人の知っている限り、このようなことは君主制というものの概念の中には全く存在しないのである。
しかるに、ユダヤ人ルソーの思想は搾取、被搾取の関係にない君主制を求めているわけである。
これは確かに理想である。しかし残念ながら、ルソーはそのようなものが実在できるはずもないからやむを得ず、民主主義を選ぶというものである。
私がルソーの時代に生きていたならば、ルソーにこういったであろう。「直ちに書きかけの社会契約論など破り捨て、速やかに東洋の偉大な君主国へ馳せ参ぜよ」と。
ここで非常に重要なことをルソーはいっているのである。今日本で絶対の善玉の神として一切の批判をタブー化されている民主主義というものは、ルソーによれば君民共治の代替物にすぎないということである。
私が日本人を最高に尊敬するようになったのも、この天皇制というものの比類ない本質を知ったからである。
日本では戦前、比類なき国体という言葉があった。
またポツダム宣言受諾の際にも、この国体の護持という点が一番問題になったのである。これは真に賢明なことであった。
*** http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe801.html
これ結局本当にユダが書いたのかわからなかったと思うんだけど、
文章ができすぎてましてね。
私のお気に入りです。
>この辺は相当やりましたよ〜〜。そっぽ向いてらっしゃるんでしょう、神様が。そらいろいろありましたよ、冷え固まるまではね〜〜〜。デモ、天皇を中心とすることを決めて、ここまで来たんですから。
〇そこら辺が感情的?に納得できんトコみたいだね。ワシはね〜〜〜。
>
凄いおうちのかたなんですね。
私も同じ立場ならそうかな〜〜。納得できない、みたいな?
>>ユダが最も作りたかった国が、日本にあったのですよ。
〇失われた五部族とか? 友人の居る地方を散策するとダビデの星なんかの家紋もあったり名前が戸来=ヘブライだったり、笑”
>
ていうか、フランス革命も結局ユダでしょうし。ロシア革命も。
彼らには国境が要らない。「王様は要らない」って発想です。
しかし…
***
■■天皇制は古代からユダヤ民族の理想だった
日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。
18世紀フランスの思想家
ジャン・ジャック・ルソー
かつてユダヤ人の大思想家でフランス革命に大きな思想的影響を与えたジャン・ジャック・ルソーは、かの有名な『社会契約論』で次の如きことをいっている。
「人もし随意に祖国を選べというなら、君主と人民の間に利害関係の対立のない国を選ぶ。
自分は君民共治を理想とするが、そのようなものが地上に存在するはずもないだろう。
したがって自分は止むを得ず民主主義を選ぶのである。」
ここでいう君民共治というのは、君主が決して国民大衆に対して搾取者の位置にあることなく、
したがって国民大衆も君主から搾取されることのない政治体制のことである。
ところがここで驚いたのは、日本人にこの話をするとみな不思議そうな顔でキョトンとする。
私は最初その意味が全くわからなかった。
しかし、だんだんその意味がわかってきた。日本の天皇制にはそのような搾取者と被搾取者の関係が存在しない、ということを私が知らされたからである。
今度は私の方が驚かされた。
◆
日本人のためにちょっと説明しておくと、欧州でも、また最近追放されたイランの王室でも、君主はみな国民大衆に対しては搾取者の地位にあるものである。
したがって、亡命するときは財産を持って高飛びする。
これが常識である。
だが、日本人の知っている限り、このようなことは君主制というものの概念の中には全く存在しないのである。
しかるに、ユダヤ人ルソーの思想は搾取、被搾取の関係にない君主制を求めているわけである。
これは確かに理想である。しかし残念ながら、ルソーはそのようなものが実在できるはずもないからやむを得ず、民主主義を選ぶというものである。
私がルソーの時代に生きていたならば、ルソーにこういったであろう。「直ちに書きかけの社会契約論など破り捨て、速やかに東洋の偉大な君主国へ馳せ参ぜよ」と。
ここで非常に重要なことをルソーはいっているのである。今日本で絶対の善玉の神として一切の批判をタブー化されている民主主義というものは、ルソーによれば君民共治の代替物にすぎないということである。
私が日本人を最高に尊敬するようになったのも、この天皇制というものの比類ない本質を知ったからである。
日本では戦前、比類なき国体という言葉があった。
またポツダム宣言受諾の際にも、この国体の護持という点が一番問題になったのである。これは真に賢明なことであった。
*** http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe801.html
これ結局本当にユダが書いたのかわからなかったと思うんだけど、
文章ができすぎてましてね。
私のお気に入りです。
これは メッセージ 2311 (rsh72 さん)への返信です.
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