Re: 空母保有の道を歩み出した日本
投稿者: nanohinano 投稿日時: 2012/09/08 15:53 投稿番号: [2811 / 6367]
「銃声が近くで聞こえると怖い!から派遣されても行きたくない」などと云う、
ヘタレ自衛官、マンションの若い女性を狙った下着ドロ、コンビニを襲う自衛官、
ITかされた国の機密を敵対国に売る自衛官、住宅費やパンツから石鹸、
定年後の天下り就職、年金に至るまで国費による支給、に甘えるその家族、
そのようなモノに国を守る気概などあるはずもなく、ちかじか中国、
或いは韓国や北鮮と開戦なんてことになれば”「家族の説得により断腸の
思いで日本自衛官を退職」”てえな記事が新聞紙面に躍ることになるんでしょうね。
(強調したいのは世界規模の不況でどこで戦争状態になっても不思議では無い現状を認識すべきでしょう)
TVなどメディアは各局全てがNHKや電波監理局からの天下りで満たされ、内容の信憑性は
ニュースや天気(長期予報など毎回正反対の結果である)は云うに及ばず、
地震警戒予報など当たった試しも無く、東松島に居住の友人談では一寸年齢
を重ねた年寄りなら同じ予報を出せる程度(蟻が3mも高い所へ卵を抱え
移動していた、何処でも見れるフジツボがいつもより50cm以上深く
潜ってくっついていた「津波の影響を受けない為!?らしい」
昔、津波にあったと云う90歳以上の古老談(この人は家の親せき筋にあたるかくしゃくたる人で
現在孫が21人、私もそのうちの一人である)、本人年は忘れたと言っていた、「前はテレビなんてなかったども、
ラジオで津波は大丈夫ダァ、念のためニュースに注意しろって云ってたにゃ」
それから30分経たねうちにメンヨウ小屋「ひつじ小屋らしい」が水に浸かって、羊小屋へ
オラと一緒に散歩で摘んだスカンポの青葉を持って行った孫(二人)と羊と、
ニワトリ24羽が目の前で引いてく波にむしり取られたと言っていた。
国民の為と前置きされた情報は全て国家に都合の良いように歪曲されているということである。
(歴代総理の演説からも官僚が作成した、国民向けマニュフェストと云う事が伺える)
昨今、原発放射能漏れ情報、官僚による税金の無駄ずかい、官僚による
国会議員(無知なアホ、スポ選手、タレント議員)のコントロール、金や天下りによる
戦争中と同じ国政誘導がまかり通って(これに迎合するアホ国民達も含み)
いる以上この国に未来は無いと云うことである。
幸い、70歳になろうと云う、私はこれから先の将来は死ぬのを
待つだけの、なにも発展性の無い国政と言えるだけ、未練なく逝けるかもね。
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