Re: 男気 安倍党首表明
投稿者: albatross6456 投稿日時: 2012/09/08 13:45 投稿番号: [2715 / 6367]
>あの頃は、日本という国がおかしくなってた。
マスコミも国民もすべてが「民主党政権への幻影」を追っていて、民主党政権にさえなれば日本は良くなると、ある種の集団ヒステリー状態になっていた。
あの状況では、自民党でなくても、どんな政権も持たなかった。
ところが、それから五年間が経過し、国内事情も日本を取り囲む国際環境も随分変わった。
今こそ安倍晋三のような国家観のしっかりした人物に国を任せるべきだ、そう考える国民が日増しに増えている。本来なら、一度首相をやった人物がまた首相をやるなんてことは普通では考えられない。それにも関わらず「安倍待望論」が、あちこちから聞こえ始めているということは、安部晋三が他の政治家では代用できないリーダーとしての資質を有しているからである。
ウィークポイントだった健康面の不安も、新薬の効用で克服され、初めて首相になった当時の若さ故の優柔不断も今は克服されて、歯切れは頗るよくなっている。
五年前にはいえなかった「河野談話」の見直しも、五年前にはできなかった「靖国神社」への参拝もしっかりやってくれるだろう。
さらに「憲法第九条」改正(または「新憲法」制定)への道筋もしっかり付けてくれるだろう。
最近「朝日新聞」が安倍晋三を警戒するあまり、あの手この手で「反安倍キャンペーン」を繰り広げているが、その多くは逆効果となっている。
つまり「朝日新聞」が警戒するということは、やはり安倍晋三でなければ駄目だということかな、と多数の人々が考えるようになっているからである。
これまで「南京虐殺」「歴史教科書」「靖国神社」「慰安婦」「竹島」「尖閣列島」「日本海呼称」などで、誇張、歪曲、捏造に基く誤報や世論操作を繰り返してきた「朝日新聞」の、まさに「不徳のなせる業」ともいえるであろう。
日本国民も徐々に学習している。
今夏は中国人活動家の「魚釣島」上陸、韓国大統領の「竹島上陸」「天皇批判発言」「慰安婦問題蒸し返し」などを通して、特に学習した。
安倍晋三再登板に向けての地ならしは、十分整ってきているといえよう。
これは メッセージ 2675 (湖の騎士 さん)への返信です.
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