今こそ我々平和ボケ日本人は国家を・・①
投稿者: kjaghfe 投稿日時: 2012/09/07 07:56 投稿番号: [1490 / 6367]
『今こそ我々平和ボケ日本人は国家とは無かを考えてみよう』
特にこの亜細亜圏、特に隣国韓国、北朝鮮,中国との関係である。
まずマキャベリ語録に、
「一国の国力を計る方法の一つは、我が国と近隣国との間に、どのような関係にあるかを見ることである。」と言うのがある。
「もしも近隣の諸国が、我が国と友好関係を保ちたいがために貢納して来るようならば、我が国は強国と言える。
反対に、弱体なはずの近隣諸国であるのに、それらの国々に対し金銭を持って援助する関係である場合、
我が国の国力は弱いと思うしかない。」というのである。
ここで思い起こすのは、韓国との関係で戦後とにかく、韓国と友好関係を構築しようと
(アメリカによる、ソ連、中国の共産主義の拡大を朝鮮半島で抑えようとした戦略もあったと思うが、)
韓国と友好関係を保つ為、70兆円もの援助を強いられ続けてしまった。
日本経済が成長し続け、世界第2位を保っていたまでは何とかバランス(友好関係)を経済援助と言う金で買えたが、
もうそれができなくなってきている。
すかさず、韓国の李明博も「今の日本は以前ほど国力が無い」とほざいとって、竹島への上陸、天皇陛下(我が国日本と日本人に対して)
に対する世界的にも例を見ないほどの暴言につながっているし、慰安婦問題に至っては、継続して日本から金を引き出し、
世界的に日本人の信用を失墜させる為の最大の武器にでっち上げて行くだけだ。
これは、朝鮮人は日本が朝鮮の属国にでもならない限り、さらなるでっち上げを繰り返す事であろうよ。
さらに、「近隣諸国との友好関係を経済援助で保とう、見せかけようとする様なだらしない状態を続ける原因は、
一つに、自国の民の武装を怠り(軍隊ではない自衛隊とその戦力を弱める法律)、
他国民の傭兵(アメリカ軍)に頼ったことにある。
このように近視眼的な国策は、ひとまずの現状打開には役立っても、終局的には国家の命取りにつながらざるをえないのである。」と言っている。
500年前のマキャベリの教えが未だ日本国の現状に当てはまることに驚くのではなく、人間のなせる技、悪行は500年立っても余り変わらない。
ということに気が付くべきであろう。
いくら平和が大事、近隣諸国とは仲良くしようよ言いながらも、世界中の人類が同じ考えを持たない限り、
仲良しグループが必ず腕力のあるガキ(国)の属国とされてしまうのが落ちだ。口先だけのきれい事、
平和願望だけでは真の国益、国民、国家は守れない。
次の語録も今の日本に当てはまる。
『弱体な国家は、常に優柔不断である。そして、決断に手間取ることは、これまた常に有害である』
哀れなる日本、何おかいわんや。である。
特にこの亜細亜圏、特に隣国韓国、北朝鮮,中国との関係である。
まずマキャベリ語録に、
「一国の国力を計る方法の一つは、我が国と近隣国との間に、どのような関係にあるかを見ることである。」と言うのがある。
「もしも近隣の諸国が、我が国と友好関係を保ちたいがために貢納して来るようならば、我が国は強国と言える。
反対に、弱体なはずの近隣諸国であるのに、それらの国々に対し金銭を持って援助する関係である場合、
我が国の国力は弱いと思うしかない。」というのである。
ここで思い起こすのは、韓国との関係で戦後とにかく、韓国と友好関係を構築しようと
(アメリカによる、ソ連、中国の共産主義の拡大を朝鮮半島で抑えようとした戦略もあったと思うが、)
韓国と友好関係を保つ為、70兆円もの援助を強いられ続けてしまった。
日本経済が成長し続け、世界第2位を保っていたまでは何とかバランス(友好関係)を経済援助と言う金で買えたが、
もうそれができなくなってきている。
すかさず、韓国の李明博も「今の日本は以前ほど国力が無い」とほざいとって、竹島への上陸、天皇陛下(我が国日本と日本人に対して)
に対する世界的にも例を見ないほどの暴言につながっているし、慰安婦問題に至っては、継続して日本から金を引き出し、
世界的に日本人の信用を失墜させる為の最大の武器にでっち上げて行くだけだ。
これは、朝鮮人は日本が朝鮮の属国にでもならない限り、さらなるでっち上げを繰り返す事であろうよ。
さらに、「近隣諸国との友好関係を経済援助で保とう、見せかけようとする様なだらしない状態を続ける原因は、
一つに、自国の民の武装を怠り(軍隊ではない自衛隊とその戦力を弱める法律)、
他国民の傭兵(アメリカ軍)に頼ったことにある。
このように近視眼的な国策は、ひとまずの現状打開には役立っても、終局的には国家の命取りにつながらざるをえないのである。」と言っている。
500年前のマキャベリの教えが未だ日本国の現状に当てはまることに驚くのではなく、人間のなせる技、悪行は500年立っても余り変わらない。
ということに気が付くべきであろう。
いくら平和が大事、近隣諸国とは仲良くしようよ言いながらも、世界中の人類が同じ考えを持たない限り、
仲良しグループが必ず腕力のあるガキ(国)の属国とされてしまうのが落ちだ。口先だけのきれい事、
平和願望だけでは真の国益、国民、国家は守れない。
次の語録も今の日本に当てはまる。
『弱体な国家は、常に優柔不断である。そして、決断に手間取ることは、これまた常に有害である』
哀れなる日本、何おかいわんや。である。
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