Re: 日本でも放送すべき天皇の戦争責任
投稿者: itupaku0509 投稿日時: 2011/08/14 18:34 投稿番号: [875 / 3422]
森村誠一の731部隊を題材の小説や、南京大虐殺・重慶の誤爆事件等は全てにおいて、中華民国政府と中華人民共和国(共産党政権)それに日本の左翼政党(旧社会党・日本共産党・公明党)が捏造と歪曲化と偽造写真などにより、戦後の東京裁判は連合国(米国を中心とした)側の国際法違反の復讐裁判である。GHQは戦後日本国が中国大陸や、統治した台湾・朝鮮半島での功績に対し徹底した禁書・焚書を行い、当時の日本国の公共機関に保存してある歴史の史実資料をすべて破棄し、逆に反日的資料(偽造・歪曲・捏造した資料)を左翼教育者と、ソ連・中国共産党・朝鮮(北・南)政府等が学校で指導した。その影響は全学連の闘争に発展し、今の政権にも影響が出ている。(菅総理=社会党系市民団/北朝鮮系団体資金カンパ・江田さつき法務大臣=全学連/北朝鮮人スパイ釈放・野田財務大臣=全学連/カクマル系組合団体との継続中・前原前外務大臣=韓国民団からの資金受領)等々、まだまだ国会議員として不適格な議員が民主党に多く存在しております。
最近各国の公立歴史史料館・や公文書館が「秘密文書期限」が切れ、歴史の真実が世間に現われ始めました。フィクションがノンフィクションに成る、当時の「真実の歴史」が解ってきました。東京裁判においても見直され、「真実が追求される事」は日本人として、是非実現して正しい歴史を世界に発表出来ればと考えます。
間違った歴史観で、陛下に責任を求めることは、国賊であり歴史を左的にみる輩とみるが、不敬に当たり戦前であれば大変な事に成ります。
これは メッセージ 860 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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