−− 縄張りを言い張る犯罪集団 −−
投稿者: lie_lie_world 投稿日時: 2011/08/17 11:59 投稿番号: [2439 / 3422]
誰のものでも、どの集団のものでもない世界。
どうやら、犯罪集団の構成員と思われる者達は
いついつに、どこどこの幹部と、どこどこの幹部が話し合って縄張りを約束したとか、ある組織も連合で幹部達が集まった時に話をしたとかいいたいらしい・・・。
でっかい蛇をやっつけて、大地を作ったとかいうのは、最近は、お目にかからなくなった・・・。
犯罪集団。
諸君。
諸君は、知っている。
犯罪者が行うべき事は悪事を止め謝罪・償いをする事である。
諸君は、すべき事を知っている。
諸君。
犯罪者が行う事は誤りを広め矛盾を押し通す事でもない。
諸君達もよく理解しているように悪事を止め謝罪・償いをする事である。
誰のものでも、どの集団のものでもない世界。
諸君。
犯罪者が行うべき事は矛や盾を用意したり誤った見解を押し通そうとする事ではない。
諸君達も理解しているように悪事を止め謝罪・償いをする事である。
領土。誤った見解。
領土。誤った見解。
領土。誤った見解。
領土。誤った見解。
誤った見解に固執し「しま」を守ると矛や盾を用意する。
誤った見解を基準とするから正から遠ざかり矛や盾へ歩む。
誤れば歪も生じる。
誤っている「じしん」を知るべき機会も多くある。
領土。その誤った見解。そして矛・盾。
領土。その誤った見解。そして矛・盾。
領土。その誤った見解。そして矛・盾。
諸君。
「しま」で一番の勢力をもち、広域において活動する組織の構成員諸君。
矛が必要であるとか盾が必要であると繰り返されているようである。
矛や盾を嫌う者もいるようではあるが、矛・盾の原因解決となると
不都合なのか、お茶を濁すように思われる。
正こそ矛盾の消滅であり、正なくして解決への道はないのだろう・・・。
誰のものでも、どの集団のものでもない世界。
多くが共存する世界の所有権を主張し矛や盾を用意し
多くを巻き込み矛盾を押し通し、押し付け害を加え続けている諸君。
諸君。
誤りを広め多くを巻き込み矛盾を押し通そうとする諸君。
犯罪者が行う事は誤りを広め矛盾を押し通す事でもない。
諸君も理解しているように悪事を止め謝罪・償いをする事である。
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