Re: ニセブランド商品を乱造する天皇家の秘
投稿者: dc100taro 投稿日時: 2011/08/16 17:14 投稿番号: [1832 / 3422]
ワタスはインターネットの世界では『時の行者』、実社会では「法華経の行者」で名が通ってはいるが、日本の歴史学者が知らない真の歴史を知る真の日本人でもあるのだよ。↓の作者はいい線まで日本史を説いてはいるが更に深く知ると日本創設者とされる卑弥呼のインチキまで見破らねばならない。これまでの歴史学者がバカでアホでどうしょうもない「御用学者」と言ってしまえばそれまでだが・・・
http://alternativereport1.seesaa.net/article/112599400.html
そして、その事によって、政治の「実務」を預かる本当の権力者=藤原一族の「自由にコントロール」出来る存在となる。天皇が表面上「表に出る」事によって、藤原は「裏に隠れる」。藤原の正体は明らかになる事はなく、藤原の実体的権力は「維持される」。
社会情勢が不穏になり、民衆が権力に不満を持つようになると、実務者が交代する。天皇は維持される。そして別の実務者が就任する。この新しい実務者も古い実務者と同じ一族である事も「隠される」。
10進法は、1から9まで進み、9の次は「無い」。9の次は無=0が来る。そして「ケタが上昇」し、最初に戻り1に戻り、1+0で10になる。実務の最高権力者9が「イッパイ、イッパイ」になると、0=天皇に「大政奉還」される。そして明治維新となり古い徳川時代が終わり、新しいシステム=「1ケタ目が終わり、2ケタ目」が始まる。
最高位の次にゼロが来る、そのことによって1、10、100、1000、万と、永久に人類は膨大な数量を計算する事が可能になった。「人間の認識能力の拡大は、ゼロが支配している」。
この「人間の思考形態のクセ」から宗教と権力は生み出される。
天皇は本来ホームレスであった。農民の「食べ残し」の食料を「恵んでもらい」生きていた。最貧の生活者であり、最も「死=0に近い」生き物であった。そして全ての人間は最期は死に=0に還る。その死後の世界に入る門の門番が天皇であり、死後の世界について最も知識を持つ者=宗教者が天皇であった。「人間の認識能力の拡大は、ゼロが支配していた」。村落で最も人生経験のある=知識のある最高齢者=長老が、その知識経験の故に最も尊敬され、その長老は最も死に近く、やがて死ぬ。最高位の9の次は0である。最も尊敬される長老の「さらに上」が死であり、天皇であった。
その天皇がホームレスであり、最貧の生活者であり、「明日をも知れぬ存在」である事が、全ての人間に「自分が死すべき事、最期は土に還り、自然に還る事」を教えていた。傲慢・虚栄・見得・権力欲・富への執着が「無意味=0」であり、すべての虚栄が死=0で終わる事を教えていた。つまり全ての社会道徳、モラル、秩序、人間の生きる「指針」が、その0から発生していた。この社会道徳、モラルについて知見が深い事=「人間の認識能力の拡大」は、ゼロ=死の自覚が支配していた。
皇居に住み、莫大な財産を持ち、豪華な建造物の中に立て込もり、昭和天皇のように「実務者として戦争を指揮し」、豪華な食事をする天皇の姿に、ホームレス=最貧である事によって全ての知識、モラル・道徳、社会秩序の「源泉」であった宗教者=権威者の「オモカゲ」は無い。
粗製濫造、粗悪な「ニセブランド商品」である。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/112599400.html
そして、その事によって、政治の「実務」を預かる本当の権力者=藤原一族の「自由にコントロール」出来る存在となる。天皇が表面上「表に出る」事によって、藤原は「裏に隠れる」。藤原の正体は明らかになる事はなく、藤原の実体的権力は「維持される」。
社会情勢が不穏になり、民衆が権力に不満を持つようになると、実務者が交代する。天皇は維持される。そして別の実務者が就任する。この新しい実務者も古い実務者と同じ一族である事も「隠される」。
10進法は、1から9まで進み、9の次は「無い」。9の次は無=0が来る。そして「ケタが上昇」し、最初に戻り1に戻り、1+0で10になる。実務の最高権力者9が「イッパイ、イッパイ」になると、0=天皇に「大政奉還」される。そして明治維新となり古い徳川時代が終わり、新しいシステム=「1ケタ目が終わり、2ケタ目」が始まる。
最高位の次にゼロが来る、そのことによって1、10、100、1000、万と、永久に人類は膨大な数量を計算する事が可能になった。「人間の認識能力の拡大は、ゼロが支配している」。
この「人間の思考形態のクセ」から宗教と権力は生み出される。
天皇は本来ホームレスであった。農民の「食べ残し」の食料を「恵んでもらい」生きていた。最貧の生活者であり、最も「死=0に近い」生き物であった。そして全ての人間は最期は死に=0に還る。その死後の世界に入る門の門番が天皇であり、死後の世界について最も知識を持つ者=宗教者が天皇であった。「人間の認識能力の拡大は、ゼロが支配していた」。村落で最も人生経験のある=知識のある最高齢者=長老が、その知識経験の故に最も尊敬され、その長老は最も死に近く、やがて死ぬ。最高位の9の次は0である。最も尊敬される長老の「さらに上」が死であり、天皇であった。
その天皇がホームレスであり、最貧の生活者であり、「明日をも知れぬ存在」である事が、全ての人間に「自分が死すべき事、最期は土に還り、自然に還る事」を教えていた。傲慢・虚栄・見得・権力欲・富への執着が「無意味=0」であり、すべての虚栄が死=0で終わる事を教えていた。つまり全ての社会道徳、モラル、秩序、人間の生きる「指針」が、その0から発生していた。この社会道徳、モラルについて知見が深い事=「人間の認識能力の拡大」は、ゼロ=死の自覚が支配していた。
皇居に住み、莫大な財産を持ち、豪華な建造物の中に立て込もり、昭和天皇のように「実務者として戦争を指揮し」、豪華な食事をする天皇の姿に、ホームレス=最貧である事によって全ての知識、モラル・道徳、社会秩序の「源泉」であった宗教者=権威者の「オモカゲ」は無い。
粗製濫造、粗悪な「ニセブランド商品」である。
これは メッセージ 1781 (bdnyb775 さん)への返信です.
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