温暖化の果ての世界社会はどんな社会…
投稿者: ftg_algernon 投稿日時: 2011/08/12 06:17 投稿番号: [135 / 3422]
21世紀を理解した、たくましい子供を育てよう!
(親の不理解で子供をニートなんかにして、野垂れ死になんかにさせないように…。国家が国民を思いやり、お仕着せで何でもしてくれる様な、福利厚生が行き届いた、親世代が育った平々凡々な20世紀社会とは違うのだ。21世紀はどういう社会、未来になるのか予測をたてよう。国や親やTVを信じすぎて「君死にたもうなかれ」
戦時中や河川敷で暮らすホームレスの様に、ちょっとした空き地で作物が作れる(自分の食べる物は自分で作る、農業ができる)くらいのサバイバル術を身に付けよう。現状認識が出来ていない烏合の衆だらけの現代の大人達…世界(投資金融)経済、先進国社会が崩壊したら、もはや誰も貧乏人の生活なんかを気にはしてくれない、守ってはくれない。誰も労働しない様な、だらけきった投資国家の先進国社会が崩壊したら、その後にあるのは限りある物資を奪い合い殺し合う様なサバイバル社会かもよ。自分の生活物資は自分で作れるくらいのサバイバル術を身に付けよう。未来に待っているのは、SF映画、ターミネーター、マッドマックス、バイオハザード、風の谷のナウシカ的な社会かも知れないのだ。)
◇
《21世紀をちゃんと理解出来ないと…→ベルギーテロ、英国暴動の予備軍になる》
温暖化の果ての世界社会はどんな社会になるのか?菅総理や政財界有識者の予測、見識はどういったものなのか?聞いてみたい。
★重要:グローバル化推進の果ての問題提起(そんなに遠くない未来予測)
↓↓
①真水不足
氷河、湖水、降雨、地下水など、地球温暖化によって真水不足の懸念がある。
途上国では、砂漠化(アラル海、満州、モンゴル)や、農業用地下水の塩害、不足(オガララ帯水層など http://now.ohah.net/earth/ecology/index1.shtml?water/15.shtml )、海水面上昇による、海岸ゼロメートル地帯農地への海水流入(ミャンマー、バングラデシュ)がすすみ、耕作農地を放棄せざるをえない環境難民が増加する。
最終的には国家そのものすら放棄せざるをえない国も出てくる可能性も…。今後世界規模の飢餓、また生活を破壊され都市部に流入する貧困農民の大量発生が予測される。
②途上国の人口爆発
保健医療の改善によって途上国の人口増加が止まらない…。
途上国に多い熱帯雨林の伐採、工場の乱立、無理な農地開発の末の砂漠化等々、環境破壊などによる生物資源の枯渇や森林不足による更なる地球温暖化の加速につながっている。
また養いきれなくなった国民の先進国への不法移民も絶えない状態に…。
③文化破壊
途上国移民の大量流入による先進国の歴史、文化、社会の破壊が進む。
先進国で格差社会化が進み、失業と貧困が蔓延→先進国社会の途上国化が進む。
社会保障費納税や公共料金(電気ガス水道)や居住費すら捻出出来ない失業者や貧困層が発生。社会の枠、国家の社会保障の枠から外れてしまって「住所不定」「所属不明」になってしまう「野良人間」(ホームレス、ニート、ボヘミアン、ルサンチマン、犯罪者)が増え続ける。
↑↑
グローバル化、地球温暖化による世界規模の環境破壊や地域社会、歴史、文化の破壊に対して貴方は能動的になる?それとも受動的なまま?
禿鷹投資家達は、いち早く真水製造技術への投資や、有効水源や農地の買い占めに走ってます…。(「地球環境を守る」方向性では投資資金は動かず、「限りある優良環境を買い占める」方向性らしい…)将来的に途上国では『水』は『お金を払って買うもの』になってしまうかも知れない。
(「氷河」「温暖化」と、「ヒマラヤ」「アンデス」「ロッキー」「アルプス」「キリマンジャロ」等を組み合わせてネット検索して確かめてください。もはや世界の山々には氷河はありません。麓では夏場の農業用水が常に不足すると予測されます。世界的な水不足、渇水問題は、今後2,3年でダボス最大の課題になるでしょう)
いくら投資で真水供給、農業生産を増やしてみても、所詮は投資は投資。金儲けで活動している投資家は、配当金を得るために庶民労働者にタカり、庶民労働者は失業貧困で公共料金(電気ガス水道)の支払いや食料を市場で購入する資金すらない貧困に貶められるだろう。
(国の枠を壊したグローバル競争社会、タカり投資を正義とする新自由主義では先進国社会もいずれは途上国化する)
投資家にタカられて貧困生活を余儀なくされた挙句、農地や店舗を手放す人達が増加。大都市へ流入しても仕事も暮らす所も無くホームレスに至る絶対貧困層が増加するだろう。国家社会の福祉の枠組みから外れた、サバイバル生活を強要される失業貧困層は世界的に今後益々増えると予測します。
(親の不理解で子供をニートなんかにして、野垂れ死になんかにさせないように…。国家が国民を思いやり、お仕着せで何でもしてくれる様な、福利厚生が行き届いた、親世代が育った平々凡々な20世紀社会とは違うのだ。21世紀はどういう社会、未来になるのか予測をたてよう。国や親やTVを信じすぎて「君死にたもうなかれ」
戦時中や河川敷で暮らすホームレスの様に、ちょっとした空き地で作物が作れる(自分の食べる物は自分で作る、農業ができる)くらいのサバイバル術を身に付けよう。現状認識が出来ていない烏合の衆だらけの現代の大人達…世界(投資金融)経済、先進国社会が崩壊したら、もはや誰も貧乏人の生活なんかを気にはしてくれない、守ってはくれない。誰も労働しない様な、だらけきった投資国家の先進国社会が崩壊したら、その後にあるのは限りある物資を奪い合い殺し合う様なサバイバル社会かもよ。自分の生活物資は自分で作れるくらいのサバイバル術を身に付けよう。未来に待っているのは、SF映画、ターミネーター、マッドマックス、バイオハザード、風の谷のナウシカ的な社会かも知れないのだ。)
◇
《21世紀をちゃんと理解出来ないと…→ベルギーテロ、英国暴動の予備軍になる》
温暖化の果ての世界社会はどんな社会になるのか?菅総理や政財界有識者の予測、見識はどういったものなのか?聞いてみたい。
★重要:グローバル化推進の果ての問題提起(そんなに遠くない未来予測)
↓↓
①真水不足
氷河、湖水、降雨、地下水など、地球温暖化によって真水不足の懸念がある。
途上国では、砂漠化(アラル海、満州、モンゴル)や、農業用地下水の塩害、不足(オガララ帯水層など http://now.ohah.net/earth/ecology/index1.shtml?water/15.shtml )、海水面上昇による、海岸ゼロメートル地帯農地への海水流入(ミャンマー、バングラデシュ)がすすみ、耕作農地を放棄せざるをえない環境難民が増加する。
最終的には国家そのものすら放棄せざるをえない国も出てくる可能性も…。今後世界規模の飢餓、また生活を破壊され都市部に流入する貧困農民の大量発生が予測される。
②途上国の人口爆発
保健医療の改善によって途上国の人口増加が止まらない…。
途上国に多い熱帯雨林の伐採、工場の乱立、無理な農地開発の末の砂漠化等々、環境破壊などによる生物資源の枯渇や森林不足による更なる地球温暖化の加速につながっている。
また養いきれなくなった国民の先進国への不法移民も絶えない状態に…。
③文化破壊
途上国移民の大量流入による先進国の歴史、文化、社会の破壊が進む。
先進国で格差社会化が進み、失業と貧困が蔓延→先進国社会の途上国化が進む。
社会保障費納税や公共料金(電気ガス水道)や居住費すら捻出出来ない失業者や貧困層が発生。社会の枠、国家の社会保障の枠から外れてしまって「住所不定」「所属不明」になってしまう「野良人間」(ホームレス、ニート、ボヘミアン、ルサンチマン、犯罪者)が増え続ける。
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グローバル化、地球温暖化による世界規模の環境破壊や地域社会、歴史、文化の破壊に対して貴方は能動的になる?それとも受動的なまま?
禿鷹投資家達は、いち早く真水製造技術への投資や、有効水源や農地の買い占めに走ってます…。(「地球環境を守る」方向性では投資資金は動かず、「限りある優良環境を買い占める」方向性らしい…)将来的に途上国では『水』は『お金を払って買うもの』になってしまうかも知れない。
(「氷河」「温暖化」と、「ヒマラヤ」「アンデス」「ロッキー」「アルプス」「キリマンジャロ」等を組み合わせてネット検索して確かめてください。もはや世界の山々には氷河はありません。麓では夏場の農業用水が常に不足すると予測されます。世界的な水不足、渇水問題は、今後2,3年でダボス最大の課題になるでしょう)
いくら投資で真水供給、農業生産を増やしてみても、所詮は投資は投資。金儲けで活動している投資家は、配当金を得るために庶民労働者にタカり、庶民労働者は失業貧困で公共料金(電気ガス水道)の支払いや食料を市場で購入する資金すらない貧困に貶められるだろう。
(国の枠を壊したグローバル競争社会、タカり投資を正義とする新自由主義では先進国社会もいずれは途上国化する)
投資家にタカられて貧困生活を余儀なくされた挙句、農地や店舗を手放す人達が増加。大都市へ流入しても仕事も暮らす所も無くホームレスに至る絶対貧困層が増加するだろう。国家社会の福祉の枠組みから外れた、サバイバル生活を強要される失業貧困層は世界的に今後益々増えると予測します。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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