対中国路線に弱腰の政府が動くと♪
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2012/07/09 20:48 投稿番号: [871 / 2353]
なんと歴史に逆行した、米国のクリントン氏が、慰安婦ではなく、性奴隷だと、表現するべきだとの発言をする。
現在の韓国の売春婦の実情の情報を、クリントン氏が、知らないわけがない。
十分すぎるほど、知っていながら、戦略的に、日本政府を追い込むために、意図的な韓国政府を味方する発言をしているにすぎない。
日本海海底に眠る莫大な資源が、その原動力だ。
いいかえれば、米国のクリントン氏程の人物が、韓国政府を国際的に擁護する発言をしなければ、ならないほどの資源が日本国を取り巻く海底にあることを現実に証明した事になる。
資源が無くとも、世界を相手に、対等以上の経済戦争を勝ち抜く日本に国内に莫大な資源があり、日本がそれを活用し始めたら、実質世界一の経済大国であり、軍事大国である、米国の優位性が、更に大きく低下してしまう。
沖縄の基地問題は、逆に今の時点では、米国にとって問題ではなくなりつつある。
沖縄から軍事関連施設を撤退させて、中国の侵略から米国が日本を守ることを放棄すれば、日本政府が、東シナ海周辺の海域をどれほどの予算を費やしても、全域を守り切れない事を知っているから。
つまり、日本国の政府の財政が、どれほど節約しても破産するほどの予算を必要とするから。
今の様な、税金垂れ流し状態が当たり前の政治家と官僚には、公務員には、全く想像も出来ない状況が、もう目前にあるというのに。
総理大臣の先見の明のなさは、突出しているし、政権与党と白あり2党の欲にまみれて、視界を失った政治では、日本は国際的に孤立するだけでなく、経済的な生き残りの道を絶たれるだけでなく、本当に軍事的な侵略が、本格的に始まってしまう。
のんきな国民は、先の世界大戦と全く同じ間違いを繰り返す。
つまり、全部政府任せで、気がついたら、誰も、反対できずに戦争に送られていた。
そのような状況がもう、目の前にある。
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