Re: 尖閣は手放した方がいい
投稿者: arashi_buster_x 投稿日時: 2012/07/09 00:13 投稿番号: [564 / 2353]
1995年に李鵬は
「日本などという国は20年後には消えてなくなる」
と、発言したそうです。
また、同じ頃に、オーストラリア首相との対談でも、
日本に関して、同じ様な内容の話をしたそうです。
日本が自然に消えてなくなるなんて事は有り得ないのですから、
「中国は日本を吸収する積もりだ」と言っているも同然なのです。
覇権主義国中国は、本当に怖い国ですね。
中国の諜報機関では?と疑いたくなる様な、
左巻き民主党やマスコミの言動が、
益々中国を強気にさせているのは間違いないでしょう。
そろそろ日本にも、対中、対韓外交に、
毅然とした態度を示せる政権が必要でしょう。
また、日本企業の中国への工場移転により、
手取り足取り、企業の命とも言うべき製造技術を教えている現実は、
まるで、自殺行為と言っても過言では無いですし、
野放しとなっている貴重な製造技術を知る技術者のヘッドハンティング、
更には製造技術を中国に売る事を生業とする会社の存在等々は、
外国企業や普通の国なら、法規制の対象となる行為かと思います。
華僑を含めての中国人や韓国人との交渉経験のある知人の商社マンは、
中国人と韓国人は、商談成立後も商品の受け渡し、金銭の授受が終るまで、
絶対に信用してはいけないと言っておりましたが、
日本企業の中国進出に対しては、
「中国にとっては、鴨が葱を背負って鍋に入ってくれている様なものだ。」
と痛烈に揶揄し、もう手遅れだと日本の将来を悲観しておりました。
1995年からの20年後まで、あと僅か3年ですが、
先ずは尖閣問題から、弱腰土下座外交を止めて、
強かな日本外交への転換を図って貰いたいものです。
これは メッセージ 544 (aki*00*23 さん)への返信です.
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