この際、ごく具体的な話に戻してみたら
投稿者: yumehon33 投稿日時: 2012/07/13 01:54 投稿番号: [1901 / 2353]
諸外国さんとかいう人たちが
日本は国という集団の責任にして個人の責任を追及しない
と批判していると聞く
そうだとすると、日本では具体的な責任者の具体的な
犯罪事実をつきとめて晒すのが個人の責任を追及する
ほとんど唯一の手段と言うことだと、諸外国さんたちが
証明してくれたことになる
そうなら、あの企業の幹部のおねーさんが殺されちゃった
あの事件のことをもっと徹底的に追及するのがよい手段
だということになりそう
何か出てくるかもしれないから
それで聞くけど、聞いたところでは、某評論家さんが
本を出して、その評論家さんが実際にその人の
お相手をしたとか言ってると聞いた
もしそうなら、その評論家さんが、そのお相手が本物の
おねーさんか否かを、どういう証拠や根拠で判定したのか、
是非ここで明らかにしてほしい
私の想像では、いざとなるとある人が本物か偽者か
本当に判断するということは意外と難しいことだと思う
その判定がいい加減でそれこそそのおねーさんの
とんでもない悪口を本にしたのなら怪しいじゃん
ということになる
それで、
前にもこれは掲示板で聞いたけど何の反応もなかった
諸外国さんも応援して、わが国の国情に実に合っている
この観点から、まずはあの企業の個人さんの責任の
追求を始めることにしたらどうだろうか
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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