●○所有権 地権者? パンダ誕生
投稿者: lie_lie_world 投稿日時: 2012/07/07 23:25 投稿番号: [185 / 2353]
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パンダのバック
(バッグではない)
パンダに変化があったらしい。
パンダと聞くとチベットというところが思い出される。
パンダを使ってビジネスを行う中国という組織。
それをうつしてビジネスを行うテレビ。よくある光景。
個人情報というのが取引されているらしい。
個人情報を個人のものとして・・・。
個人情報を扱う業者間でルールのようなものがあり取引されているらしい。
取引を行う業者はルールに則り個人情報を手に入れた。
この情報は金銭などを支払いルールに則り正しく手に入れた情報だから業者のものであると主張するのかもしれない。
「シマ」をつくられた方がいるらしい。
「このシマはわしらのもんじゃー」そんな事を語る民様がいるらしい。
所有者がいない場合は自分のものにできると考える方がいるらしい。
宇宙の所有者がいなかったので宇宙は貰っておいた。
地球の空気も所有者がいなかったので貰っておいた。
彼らに空気を利用して呼吸する事は許可していない。
彼らが呼吸をしているとして、何故、呼吸しているのだろう・・・。
※.
中国という組織で無く、チベットと呼ばれるところの方々にパンダを、つがいで檻に入れ見世物にしたいけど貸してくれるか?と聞いたら無料で貸してくれるのだろうか?
チベットの方は、パンダの所有権を、どう考えるのだろう・・・。
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