自衛隊は違憲だが、配備は当然
投稿者: april_y_ari 投稿日時: 2012/07/29 20:48 投稿番号: [514 / 1812]
自衛隊は、憲法第9条に明らかに違反している。どのようなこじつけをしても、あれが軍隊ではないとは誰が考えてもおかしい
そもそも国際紛争を解決する手段として、武力を行使しない憲法そのものがマッカーサの作った、日本を植民地とする憲法であり、今の国際情勢とは相いれない
尖閣諸島は我が国固有の領土であり、中国の漁船が海上保安庁の船に当て逃げして、船長を身柄拘束、そのまま釈放なんてやったからいまでもウジウジと中国が領土であると主張している
できるだけ早く尖閣諸島に自衛隊を配備し、日本固有の領土であり、そもそも領土問題なんて存在することがおかしいと中国にアピールするべきである。
中国は国際法で成立している、領海200カイリを主張し、台湾、沖縄を非公式ではあるが、中国の領土と主張している
仮に、アメリカ軍が沖縄から撤退すれば間違いなく中国軍が占領にかかるであろう
そういう危機感をもっていて、沖縄県民は「オスプレイ反対」「基地を県外移設」と仲井間知事は主張しているのだろうか?疑問である
私も沖縄県民であるが、基地は反対、でも現実は基地がないと明日から中国人になりますよと主張する
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