みじめ惨めの北方領土自民政権のツケ
投稿者: hananotomo123 投稿日時: 2012/07/28 13:51 投稿番号: [275 / 1812]
六十有余年
自民党政権の負け犬外交のツケが
いまになって「北方領土
野田政権の「舐められ外交」なんて
嗤わせている。
テレビ東京。プーチンもメドベーも
日本のクレームなんか問題にしてないことを浮き彫りにしている。
ロシアから見れば
日本なんか雑魚の糞。
韓国が某島を実効支配。アメリカが沖縄を実効支配していて
ロシアが北方領土を実効支配シテいて
何が問題なのだ。
戦勝国なら当然お当たり前。そういいたいだろう。
気にしない、問題にしない。メドとプーチンは同じ思い。
戦争に負けて、、、、、生かしておいただけでも有り難く思え!
コレが彼らの考え方。日米講和条約、アレがつまずきのもと。
全面外交なら当然国境線、海域の確認がデキタ。アメリカだけの片側外交には
そういう付随問題は置き去りにされた。この自民外交のツケは
いまになって顕著な敗相となって悔やまれる。その間民主党以前の
自公政権は、対韓国
対中国に対等な外交論戦が出来ず、背中を見せてきたのです。
民主党になってから初めてささやかながら中国に強硬に出てみた。
がコレも軽くあしらわれて
オジャン。
もう失くした領土は諦めろ!
潔いのもサムライだ。(笑)
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