台湾の国民党は無頼漢な政党と印象?
投稿者: senkakunihonryodo 投稿日時: 2012/08/06 20:07 投稿番号: [1806 / 1812]
台湾の国民党は無頼漢な政党と印象?
台湾の国民党は中国大陸で中国共産党に負けて台湾島に逃げてきた「敗残将兵」を中心に造られた政党。
国民党は台湾島の統治を開始する妨げになる台湾島民を全土で虐殺(2.28事件)死傷者数は約2万8000人を行う。
現在、国民党が政権党で総統(日本語の大統領と同)は馬英九。
1970年に尖閣周辺の海底に大量の地下資源などが発見されると、それ以降、「尖閣の台湾領有権」を主張をはじめる。
馬英九は反共産を謳いながら中国への経済進出を目的に中国共産党が支配する「中国本土との統一」と言う矛盾した政策をしている。
また、買春ツアー目的の観光客増を見込み2011年「売春を合法」とした。
中国人民共和国の旗を掲げて尖閣の領有権を主張する船と、これを護衛する台湾の巡視船が2012年7月4日、尖閣周辺の日本領海に侵入した。
この様に台湾の国民党は暴力を用いての台湾島の乗っ取り、プライドの欠片もなく、金の為なら何でもする、道徳観の無い、無節操な、「無頼漢な政党」と映る。
金目的か?
馬英九総統は、何ら関係ない尖閣諸島について「行動規範」策定など「東シナ海平和イニシアチブ」構想を言い始めたようだ。
国民党が台湾島を統治を始る前から住んでいた人々は民主的な日本・米国に心を寄せ、自由で民主的な政策綱領の民主進歩党(民進党)を組織している。
日本に心を寄せる台湾の民主進歩党(民進党)を応援すべきで、国民党・馬英九総統とは一切の関わり持ってはならない。
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