Re: 尖閣は第2の竹島 (^_-)-☆
投稿者: yukarihime54763 投稿日時: 2012/08/01 20:04 投稿番号: [1391 / 1812]
>尖閣は第2の竹島に成るんだよ。これで
北方領土=ロシア領
竹島 =韓国領
尖閣 =中国領
↑尖閣諸島は通常戦力的には侵攻不可能ですね。と、言うか赤い
パンダ軍が通常戦力で侵攻してきたら、日米同盟軍としては大
喜びですね。パンダ軍の主力のJ11B戦闘爆撃機は機体数で多
めに考えても200機程度。大陸のクマさんの技術供与ももた
ついているし、エンジンの稼働率も安定していない。
残りの1000機近い機体は第三世代の中古機です。まず洋上
侵攻するには航続距離がたりませんし、ECM等の対電子戦装備
がまんま30年前のものですから、最新のR-27中距離空対空ミ
サイル(AA-10 Alamo)シリーズの運用が出来ません。
このミサイルの性能も既に日米同盟軍は解析済みです。
まぁ、空自のF15Jに対抗出来るのは前途のJ-11型ですが、航続
距離からいって尖閣の上空で制空戦闘をするのは、これも大き
めに考えて30分ですね。戦場での空中給油は自殺行為ですし。
此方は米軍のマクロ探知した(宇宙空間から監視しています)
情報網でパンダ空軍の集結状態により250機以上のF15J、F2戦闘
機が20分程で九州や沖縄の基地に展開します。(空自の戦闘機
隊の稼働率は90%で世界一)相手は航続限界ぎりぎりで空戦を
余儀なくされますが、空自は近場の基地から余裕の反復攻撃が出
来ます。
訓練時間は戦略的戦闘機隊の面目にかけてJ-11系列の最新鋭戦闘
機を配備した部隊は年間100時間。その他は予算の関係で年間
25時間程度です。空自は年間練習時間は150時間以上です。
空中戦闘ばかりではありませんが、パンダ空軍のネックは空戦ノ
ウハウが大陸のクマ空軍に依存していると言う事です。空自は米
国を通じての世界的情報から対パンダ空軍の空戦機動や対電子戦
のノウハウを得ています。ここで決定的な空中戦の差がつきます。
肝心の空対空ミサイルは、その殆どが大陸のクマさん製は米国の
空対空ミサイルのコピー改良型で、米国製のミサイルは常に一歩
先を行っています。中東戦争のクマ製ミサイルの命中精度の低さ
は歴然としています。ここで怖いのは日米同盟軍がいざ有事の時
にどの様な空対空ミサイルを装備してくるかパンダ空軍には解か
っていない所です。多分、熱線追尾に可変レーダー追尾機能を備
えた全方位攻撃型の最新ミサイルが搭載されると思います。
勿論、軍事作戦は航空作戦だけでなく洋上からも大陸からの弾道
弾攻撃を含む立体的なものですが、航空作戦だけを考えてみても
尖閣に限定した制空戦闘は日米同盟軍の最新鋭空対空ミサイルの
実験場になり、パンダ空軍の殺戮場になるでしょう。
それこそ、日本や沖縄の軍事基地を弾道弾攻撃すれば米軍の直接
介入を招き、地域限定紛争を構想するパンダ軍は国家的な戦時体
制に巻き込まれます。
つまり通常戦での尖閣諸島の奪取はパンダ空軍の壊滅につながる
という事です。多分、高価なJ−11型戦闘機を10機も失えば交戦
意欲をなくすでしょうね。実力の差はパンダ空軍事自体が良く知っ
ているはずです(笑 (^_-)-☆
http://wiki.livedoor.jp/namacha2/d/J-11%c0%ef%c6%ae%b5%a1%a1%ca%dd%d3%b7%e211/Su-27SK/Su-27UBK%a1%cb
竹島 =韓国領
尖閣 =中国領
↑尖閣諸島は通常戦力的には侵攻不可能ですね。と、言うか赤い
パンダ軍が通常戦力で侵攻してきたら、日米同盟軍としては大
喜びですね。パンダ軍の主力のJ11B戦闘爆撃機は機体数で多
めに考えても200機程度。大陸のクマさんの技術供与ももた
ついているし、エンジンの稼働率も安定していない。
残りの1000機近い機体は第三世代の中古機です。まず洋上
侵攻するには航続距離がたりませんし、ECM等の対電子戦装備
がまんま30年前のものですから、最新のR-27中距離空対空ミ
サイル(AA-10 Alamo)シリーズの運用が出来ません。
このミサイルの性能も既に日米同盟軍は解析済みです。
まぁ、空自のF15Jに対抗出来るのは前途のJ-11型ですが、航続
距離からいって尖閣の上空で制空戦闘をするのは、これも大き
めに考えて30分ですね。戦場での空中給油は自殺行為ですし。
此方は米軍のマクロ探知した(宇宙空間から監視しています)
情報網でパンダ空軍の集結状態により250機以上のF15J、F2戦闘
機が20分程で九州や沖縄の基地に展開します。(空自の戦闘機
隊の稼働率は90%で世界一)相手は航続限界ぎりぎりで空戦を
余儀なくされますが、空自は近場の基地から余裕の反復攻撃が出
来ます。
訓練時間は戦略的戦闘機隊の面目にかけてJ-11系列の最新鋭戦闘
機を配備した部隊は年間100時間。その他は予算の関係で年間
25時間程度です。空自は年間練習時間は150時間以上です。
空中戦闘ばかりではありませんが、パンダ空軍のネックは空戦ノ
ウハウが大陸のクマ空軍に依存していると言う事です。空自は米
国を通じての世界的情報から対パンダ空軍の空戦機動や対電子戦
のノウハウを得ています。ここで決定的な空中戦の差がつきます。
肝心の空対空ミサイルは、その殆どが大陸のクマさん製は米国の
空対空ミサイルのコピー改良型で、米国製のミサイルは常に一歩
先を行っています。中東戦争のクマ製ミサイルの命中精度の低さ
は歴然としています。ここで怖いのは日米同盟軍がいざ有事の時
にどの様な空対空ミサイルを装備してくるかパンダ空軍には解か
っていない所です。多分、熱線追尾に可変レーダー追尾機能を備
えた全方位攻撃型の最新ミサイルが搭載されると思います。
勿論、軍事作戦は航空作戦だけでなく洋上からも大陸からの弾道
弾攻撃を含む立体的なものですが、航空作戦だけを考えてみても
尖閣に限定した制空戦闘は日米同盟軍の最新鋭空対空ミサイルの
実験場になり、パンダ空軍の殺戮場になるでしょう。
それこそ、日本や沖縄の軍事基地を弾道弾攻撃すれば米軍の直接
介入を招き、地域限定紛争を構想するパンダ軍は国家的な戦時体
制に巻き込まれます。
つまり通常戦での尖閣諸島の奪取はパンダ空軍の壊滅につながる
という事です。多分、高価なJ−11型戦闘機を10機も失えば交戦
意欲をなくすでしょうね。実力の差はパンダ空軍事自体が良く知っ
ているはずです(笑 (^_-)-☆
http://wiki.livedoor.jp/namacha2/d/J-11%c0%ef%c6%ae%b5%a1%a1%ca%dd%d3%b7%e211/Su-27SK/Su-27UBK%a1%cb
これは メッセージ 1368 (サタンパズズ さん)への返信です.
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