若者よ行け!われわれも行く!
投稿者: amaterasu_no_oomikami_xx 投稿日時: 2010/11/05 16:20 投稿番号: [995 / 17704]
尖閣諸島中国漁船衝突事件
尖閣諸島中国漁船衝突事件いわゆる尖閣漁船事件とは、2010年9月7日午前、中国漁船が日本の領海である沖縄県尖閣諸島付近で操業し、その後日本の海上保安庁の巡視船に衝突した事件です。
海上保安庁は公務執行妨害と違法操業の疑いがある中国漁船の船長を逮捕。その後、船長は日中外交に配慮した日本の判断にて拘留期限を迎えることなく処分保留で釈放された。
また、このことに対して、中国側は船長の即時返還を求めて強く抗議し、船長が釈放された現在でも対日制裁は解かず、逆に激化している。また対日デモも続いている。
既に二ヶ月もこのような状態が放置されている訳だから、当然のように、真実を知る権利のある国民に対し、しかるべき報告がされるべきを、ただいたずらに時を過ごしてきた。
このような政府はまさに事業仕訳の対象にすべし。
時間は全てお金のはずで、この二ヶ月の損出は計り知れない。
情報漏えい云々の前に、自らの不能を嘆け!
又、中国と言う、国家の正体も暴露され、今後の日本新政府はしっかり方向転換をするべきでしょう。
中国は煮ても焼いても喰えない国だから、大和朝廷の時代から中国討つべしとの国の教えが有り、蒙古来襲、秀吉の朝鮮出兵、そして明治の征韓論とその先は中国を睨んだ、国家方策が取られ過去の15年戦争へと続いていった。
それは止まったわけではなく、今後こんなトラブルの繰り返しから戦争となろう。
大多数の国民に、この流に逆らえるほど、至誠の力は無い。
歴史は繰り返す
若者よ、君たちの時代だよ!
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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