★領土に対する意識が低いこの民主党政権Ⅰ
投稿者: mylove_ak_sweet 投稿日時: 2010/11/08 10:12 投稿番号: [8442 / 17704]
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現在の日本の政権は、菅語録といわれ、呪文を唱えるように万遍も繰り返し、
暗示効果にのった実の無い“政権交代”で、前原氏と野田氏他数名を除いた、
あの日教組・旧社会党や労組の影響が強く、日本国の為ではない国旗軽視、
基本反米、我党宣伝だけで修飾美辞麗句を繁用する労組のための政権です。
実力の無い政府では、次第に国の賦活ベクトルは必ず消滅していきます。
この宣伝専用だけの民主党政権では日本国の将来はありません。
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がんばれ!自民党
今こそ、保守勢力の結集が必要です。
がんばれ!自民党 No.232 「この政権は領土に対する意識が低いんじゃないか」
尖閣諸島問題で中国に対し、弱腰かつ場当たり的な外交に終始した菅政権に付け入るかのように、ロシアも北方領土問題でこれまでにない強硬姿勢を見せ始めている。
ロシアのメドベージェフ大統領が同国の大統領としては初めて北方領土を訪問した。
北方領土の実効支配を誇示するためと見られる。
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101101/erp1011010938003-n1.htm
中国・ロシアが強硬姿勢をとる主因は民主党政権にあるのではないか?
衆院予算委員会で自民党の平将明議員が菅首相を問い質した。
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平議員:
民主党政権誕生から、どうも中国に甘く見られているなと思ったらロシアにまで甘く見られている。
私はですね、この背景には民主党幹部の皆さん、また民主党政権が出来てから例えば普天間の問題、「普天間最低でも県外だ」と言ってみて結局迷走を重ねて出来ませんでした。
また領土や領有権に関する問題でひじょうに不用意な発言を元総理や閣僚の皆さんがされた。
また民主党の中には小沢一郎さんという実力者がいますが、「第七艦隊だけで存在感は十分だ」という発言をしてみたり。
たぶん外国から見ると、「この政権は領土に対する意識が低いんじゃないか」と「国防に対する意識が低いんじゃないか」と、そのように思われているんじゃないかと思うんですね。
だから、次から次へとこういうことが起きるんであって、そういう反省を菅総理お持ちですか?
菅首相:
メドベージェフ大統領が北方四島に訪問されたということは大変遺憾なことだと思っております。ただ、今おっしゃったように、何かその背景についていろいろ見方はあると思いますけれども、しかし私は、政権交代後の政権運営の中に原因を求めるというのは、やや偏った見方ではないかなと。ソ連が崩壊しロシアになり、当初西に向かっていたエネルギーがだんだん東に向かってきて、ある意味のインフラ整備なども極東地域、かなりロシアが力を入れてきている。そういう大きな背景もありますから、私は見方が偏っているのではないかと思っています。
平議員:
私、総理の認識は甘いと思いますよ。たしかにいろんな要因はあるんですよ。
いろんな要因はあるんですけど隙を見せるから、脇が甘いからその隙に着け入られる訳なんですよ。
そういう意識はないんですか、総理は?
Ⅱへ続く
★推薦サイト…(がんばれ!自由民主党 NO.232)より
http://www.mag2.com/m/0001017960.html
現在の日本の政権は、菅語録といわれ、呪文を唱えるように万遍も繰り返し、
暗示効果にのった実の無い“政権交代”で、前原氏と野田氏他数名を除いた、
あの日教組・旧社会党や労組の影響が強く、日本国の為ではない国旗軽視、
基本反米、我党宣伝だけで修飾美辞麗句を繁用する労組のための政権です。
実力の無い政府では、次第に国の賦活ベクトルは必ず消滅していきます。
この宣伝専用だけの民主党政権では日本国の将来はありません。
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がんばれ!自民党
今こそ、保守勢力の結集が必要です。
がんばれ!自民党 No.232 「この政権は領土に対する意識が低いんじゃないか」
尖閣諸島問題で中国に対し、弱腰かつ場当たり的な外交に終始した菅政権に付け入るかのように、ロシアも北方領土問題でこれまでにない強硬姿勢を見せ始めている。
ロシアのメドベージェフ大統領が同国の大統領としては初めて北方領土を訪問した。
北方領土の実効支配を誇示するためと見られる。
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101101/erp1011010938003-n1.htm
中国・ロシアが強硬姿勢をとる主因は民主党政権にあるのではないか?
衆院予算委員会で自民党の平将明議員が菅首相を問い質した。
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平議員:
民主党政権誕生から、どうも中国に甘く見られているなと思ったらロシアにまで甘く見られている。
私はですね、この背景には民主党幹部の皆さん、また民主党政権が出来てから例えば普天間の問題、「普天間最低でも県外だ」と言ってみて結局迷走を重ねて出来ませんでした。
また領土や領有権に関する問題でひじょうに不用意な発言を元総理や閣僚の皆さんがされた。
また民主党の中には小沢一郎さんという実力者がいますが、「第七艦隊だけで存在感は十分だ」という発言をしてみたり。
たぶん外国から見ると、「この政権は領土に対する意識が低いんじゃないか」と「国防に対する意識が低いんじゃないか」と、そのように思われているんじゃないかと思うんですね。
だから、次から次へとこういうことが起きるんであって、そういう反省を菅総理お持ちですか?
菅首相:
メドベージェフ大統領が北方四島に訪問されたということは大変遺憾なことだと思っております。ただ、今おっしゃったように、何かその背景についていろいろ見方はあると思いますけれども、しかし私は、政権交代後の政権運営の中に原因を求めるというのは、やや偏った見方ではないかなと。ソ連が崩壊しロシアになり、当初西に向かっていたエネルギーがだんだん東に向かってきて、ある意味のインフラ整備なども極東地域、かなりロシアが力を入れてきている。そういう大きな背景もありますから、私は見方が偏っているのではないかと思っています。
平議員:
私、総理の認識は甘いと思いますよ。たしかにいろんな要因はあるんですよ。
いろんな要因はあるんですけど隙を見せるから、脇が甘いからその隙に着け入られる訳なんですよ。
そういう意識はないんですか、総理は?
Ⅱへ続く
★推薦サイト…(がんばれ!自由民主党 NO.232)より
http://www.mag2.com/m/0001017960.html
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