①今に続く日本の姿●地下帝国建造50年
投稿者: arubekisugata_soumoukukki 投稿日時: 2010/11/07 20:02 投稿番号: [7400 / 17704]
>必見NHKスペシャル862兆円借金・予備知識
(お断り;彼らが戦後日本外交の裏の立役者であるには違いなし)
ー・−
戦犯不起訴で、巣鴨プリズン出獄(1947年釈放)後は
正力松太郎がアメリカCIAの意向に従って行動していたことが
早稲田大学教授の有馬哲夫が米国国立公文書館によって公開された
外交機密文書を基に明らかにされて、反響を呼んだ。
週刊新潮2006年2月16日号
ナベツネ氏や元総理中曽根康弘大勲位の親分「正力松太郎氏」
実は日本へのテレビの導入は米国による情報戦の一環だった。
CIAは正力に「ポダム」という暗号名まで付けていたのである。
>中曽根康弘大先生(現中曽根自民党参院総会長のパパ)
1950年
米帝ロックフェラーへ
1953年
米帝キッシンジャー親分に学ぶ(今も子分)
1954年
米帝工作員は正力松太郎親分に接近(後継はナベツネ氏)
1956年
ポダムこと正力親分の命令でナベツネ氏が中曽根氏に接近
1957年
ポダムこと正力親分、中曽根氏らを従えて「風見鶏派」を作る
大物フィクサー、児玉・笹川親分らを中心とした地下帝国建造に成功
今もこの流れ⇒読売ナベツネ、日テレ氏家、野村証券氏家ほかの軍団
もち、政官財から田舎の有力者まで『幅広い人脈網を築くことに成功』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1998407&tid=ffc7pjbf6q3t2a&sid=1998407&mid=3508443&thr=3508108&cur=3508108&dir=d今に続く、と書いたのは、
今日の前原外交体制ともいうべき、
官官政権誕生に大きく関与されてきたから。
捉え方・評価などは人それぞれ①
感謝
これは メッセージ 7188 (arubekisugata_soumoukukki さん)への返信です.
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