中国と戦争/今こそ靖国に参拝せよ。
投稿者: tgajred 投稿日時: 2010/11/07 16:28 投稿番号: [6948 / 17704]
中国との戦争となれば北も参加する事になる。
ロシアは戦況や世界情勢によってどさくさにまぎれて中国の国境を越えるか、北海道を侵略するか、不干渉の立場をとるかだ。
海での現在の戦力は日本が優位である。
中国の潜水艦の行動はすべて把握している。
日本海での制空権についても日本優位である。
ただ、空母がないので日本近海の防衛に限る。
しかし、一番怖いのはミサイルや弾薬がないのである。
信じられない話だが、備蓄はほとんどない。
専門家の見解は約2日分の備蓄しかないとの指摘がある。
中国や北の戦術で一番怖いのは、民間人の避難民を装って軍事活動をする所にある。
例えば、戦争勃発後に中国や北から数百隻の漁船団が日本上陸を目指したとする。
船には白旗や赤十字や日本国の国旗すら揚げるだろう。
亡命というものを戦術的に利用する。
そして日本国内の反日勢力と共に日本国制圧にかかるのである。
政府は亡命を偽装した膨大な数の侵略を止める手段がない。
民間船で亡命の意図を示し、白旗や赤十字、日本国旗まで掲げる中国船を海上で撃破出来ないのである。
そして上陸した膨大な数の敵は、公民館や小学校に避難している私達日本人を人質とする。
そして数時間後には民主政府は(人命は国家よりも重し)と名言を公表し無条件降伏をしてしまう。
アメリカ軍はさっさと全面降伏した国連加盟の日本国に対しこれ以上は何も出来ない状況となる。
結果、北海道はロシアに。
本土の半分はアメリカに。
もう半分は中国と北にという事になる。
日本海は全て中国海となってしまう。
こんな事にならないうちに、弾薬やミサイルの備蓄と自衛隊員の増員及び核シェルターの設置を急ぐべしである。
そしてその前に非核三原則を破棄しさっさとアメリカ軍保有の核を日本に持ち込むのである。
原潜、空母を保有し自国の防衛に十分な軍備を整えるのである。
例え、中国や北からの亡命を偽装しようが海上で撃沈出来る法整備を急げ。
こんな体たらくな姿を靖国に眠れし英霊達に決して見せてはならない。
今こそ日本人は靖国に参拝し日本国を感じるのである。
日本国民であるなら靖国に参拝すればおのずとわかる。
英霊達の意思や思いは理屈ではなく感じ取られる。
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