冤罪を叫ぶ人権屋が、オウム事件だけは黙認
投稿者: eig35153 投稿日時: 2010/11/06 21:40 投稿番号: [5154 / 17704]
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何でもかんでも冤罪を叫ぶ人権屋が、オウム事件だけは黙認する不思議
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日本で起きた未解決事件や不可解な事件を時系列で辿りますと、妙に世界情勢に先駆対応する図式が見えてきます。
グリコ・森永事件に続いてオウム毒ガス事件が続いたのですが、その間にソ連邦共産圏の自己崩壊が起きており、
その共産圏同盟国であった中国と北朝鮮がまだ共産思想独裁の政府として残っており、それもソ連邦と同じ運命となる
ことは高いと予想されますから、中国と北朝鮮が何らかの延命策を行うのは必然ですので、
日本において不可解な事件が起きても、世界情勢を見ればそれ程の不可解さは無いように思われます。
この不可解な事件の中でも特にオウム毒ガス事件は、毒ガス散布実行犯として死刑が求刑されている内の何人かは、
犯人に仕立て上げられた、と考えられる事件です。
* 松本サリン事件の冤罪騒動は真犯人追及のかく乱が目的、なぜ外国工作機関毒ガス説は黙殺されたのか
* 松本サリン事件で使用されたとするサリン噴霧車の再現検証は行われていない
* サリン噴霧車を作ったとされる連中が、地下鉄では何故傘先でサリン袋を破ったのか
* 国松孝次警察庁長官狙撃事件、オウム真理教が徹底的に捜査されたはずなのに何故犯人は逮捕されないのか
* 警視庁公安部が捜査依頼した " 脳科学者 " の信頼性と妥当性
このような不可解さが存在するにも係わらず、日頃から何かにつけて冤罪を叫んでいる、自称人権擁護活動家の
江川紹子や有田芳生などは事件当初から、オウム毒ガス事件の主犯はオウム真理教信者だと決め付けています。
またオウム真理教発足時からこの宗教団体に関与していた連中も、なぜかこの不可解さについては沈黙しています。
このオウム毒ガス事件は、北朝鮮・中国の破壊工作機関の毒ガステロであることは明らかです。
半島大陸メモ → http://freett.com/iu/memo/Chapter-010518.html
内容の一部抜粋 ↓
最大の狙いは「自衛隊工作」 では日本の政府、公安当局ではどうだったのか?
一連のオウムの事件のその後の捜査の状況を追いかけてみると、はなはだ不思議な事実にいきあたる。
事件の背後に北朝鮮の影が落ちはじめると、なぜか捜査はそこで行き詰まり、突然方針が転換されているとしか
思えないような事態が頻出する。
国松警察庁長官狙撃事件しかり、村井幹部刺殺事件しかり、オウム幹部の北朝鮮渡航疑惑しかり、覚醒剤疑惑しかり。
取材を進めるなかでどうやらこの事情は、あくまで一連の事件を一般的な刑事犯罪の枠のなかに閉じ込め、
真相の隠蔽(いんぺい)を意図しているのではないか、と思われるような事態にも遭遇した。
↑ 抜粋終わり
日本の裁判で結審結論されたオウム毒ガス事件の動機は、麻原が抱いた終末思想の具現化とされています。
これは宗教団体による、一般社会という “ 外部俗世を巻き込んだ道連れ “ と見ることも出来ますが、
しかし過去の宗教団体が起こした大事件を調べると
1978年11月18日 南米ガイアナで起きたジム・ジョーンズ教祖の人民寺院信者913人集団自殺事件
2000年03月17日 ウガンダで起きた [ 神の十戒回復運動 ] の979人集団自殺
これ以外にも宗教団体が起こした大事件のほとんどは、その教祖や宗教の終末思想による信者の集団自殺であり、
これは “ 外部俗世から超越した “ 崇高儀式?ですから、オウム毒ガス事件の動機とは相容れないようです。
日本で起きた未解決事件や不可解な事件を時系列で辿りますと、妙に世界情勢に先駆対応する図式が見えてきます。
グリコ・森永事件に続いてオウム毒ガス事件が続いたのですが、その間にソ連邦共産圏の自己崩壊が起きており、
その共産圏同盟国であった中国と北朝鮮がまだ共産思想独裁の政府として残っており、それもソ連邦と同じ運命となる
ことは高いと予想されますから、中国と北朝鮮が何らかの延命策を行うのは必然ですので、
日本において不可解な事件が起きても、世界情勢を見ればそれ程の不可解さは無いように思われます。
この不可解な事件の中でも特にオウム毒ガス事件は、毒ガス散布実行犯として死刑が求刑されている内の何人かは、
犯人に仕立て上げられた、と考えられる事件です。
* 松本サリン事件の冤罪騒動は真犯人追及のかく乱が目的、なぜ外国工作機関毒ガス説は黙殺されたのか
* 松本サリン事件で使用されたとするサリン噴霧車の再現検証は行われていない
* サリン噴霧車を作ったとされる連中が、地下鉄では何故傘先でサリン袋を破ったのか
* 国松孝次警察庁長官狙撃事件、オウム真理教が徹底的に捜査されたはずなのに何故犯人は逮捕されないのか
* 警視庁公安部が捜査依頼した " 脳科学者 " の信頼性と妥当性
このような不可解さが存在するにも係わらず、日頃から何かにつけて冤罪を叫んでいる、自称人権擁護活動家の
江川紹子や有田芳生などは事件当初から、オウム毒ガス事件の主犯はオウム真理教信者だと決め付けています。
またオウム真理教発足時からこの宗教団体に関与していた連中も、なぜかこの不可解さについては沈黙しています。
このオウム毒ガス事件は、北朝鮮・中国の破壊工作機関の毒ガステロであることは明らかです。
半島大陸メモ → http://freett.com/iu/memo/Chapter-010518.html
内容の一部抜粋 ↓
最大の狙いは「自衛隊工作」 では日本の政府、公安当局ではどうだったのか?
一連のオウムの事件のその後の捜査の状況を追いかけてみると、はなはだ不思議な事実にいきあたる。
事件の背後に北朝鮮の影が落ちはじめると、なぜか捜査はそこで行き詰まり、突然方針が転換されているとしか
思えないような事態が頻出する。
国松警察庁長官狙撃事件しかり、村井幹部刺殺事件しかり、オウム幹部の北朝鮮渡航疑惑しかり、覚醒剤疑惑しかり。
取材を進めるなかでどうやらこの事情は、あくまで一連の事件を一般的な刑事犯罪の枠のなかに閉じ込め、
真相の隠蔽(いんぺい)を意図しているのではないか、と思われるような事態にも遭遇した。
↑ 抜粋終わり
日本の裁判で結審結論されたオウム毒ガス事件の動機は、麻原が抱いた終末思想の具現化とされています。
これは宗教団体による、一般社会という “ 外部俗世を巻き込んだ道連れ “ と見ることも出来ますが、
しかし過去の宗教団体が起こした大事件を調べると
1978年11月18日 南米ガイアナで起きたジム・ジョーンズ教祖の人民寺院信者913人集団自殺事件
2000年03月17日 ウガンダで起きた [ 神の十戒回復運動 ] の979人集団自殺
これ以外にも宗教団体が起こした大事件のほとんどは、その教祖や宗教の終末思想による信者の集団自殺であり、
これは “ 外部俗世から超越した “ 崇高儀式?ですから、オウム毒ガス事件の動機とは相容れないようです。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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