Re: 国家レベルでも機密保持は不可能な時代
投稿者: misokomeimo 投稿日時: 2010/11/06 00:38 投稿番号: [2420 / 17704]
現代において、暴露は可能な時代にはなりました。しかし、発覚後当人には多大な外圧が発生し、そのグループを離脱しなければいけない事になるのが、日本です。島田しんすけの事件も結局経営者側と一優良社員の争いになり、コンプライアンス上の課題より、その和解という形で合意を得ています。
しかし、国家の法人・日本国としてどうやって世界の流れで生きていくかを考えるべきだと思います。予算に反対して主権を得ることを考えるのか、自らの団体のトップとしてパフォーマンスを行うのか、日本を考えているかどうかを問われています。野次馬的に不確定な情報を報道する(今確かな状況)として大衆に報道する機関の利益追求により、世間が乱されています。
日本が生きていくために何を、今を維持するために、ギリシアに鳴らないために何をするか、待ったなしの状況にある日本と報道するマスコミと言いながら、結局誰が言ったの、狼マスコミ、日本を食い物にする官僚と、マスコミ、国民は真実を的確につかみ、過ごさなければいけません。まさに基本となる生き様が必要となっているのではないでしょうか。誰もが、結婚して子孫を残したい、生物の根源がある以上避けらない、基本的現実があります。少しずつ自分たちの世代、次の世代が住みやすくなるようにしていくのが、日本では?
誰が、見ている前で人が刺されるのを好むのか、実際に結果として致命傷を負い、弁解するように釈明をする。それをマスコミが当たり、さわりのないように金を多くもらうため、人々の注目を集めるように報道する。日本が良くなろうとしても、金儲けのマスコミの報道の下では、真実も伝わらず、前に進めるのであろうか。
これは メッセージ 2310 (ookakiku さん)への返信です.
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