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メディア、外交内政に間違いの作法②

投稿者: yama9gira 投稿日時: 2010/11/13 15:15 投稿番号: [17666 / 17704]
内政外交は一体のものであり、日本がなすべきは、米国との関係について、よき協力関係の構築のためには、米国と正面から向き合い、いち対いちの姿勢でもって、両国相互の親善と独立自尊をテーマにして、

未来の米国をもよく知り分析し、協力すべきアイデアも提案すべきものであり、ギブアンドテイクが基本である。わが国日本の身の程にも、広く深く掌握して、日本の未来展望に付いて、

米国に対して本音で語りかけなくてはないし、交渉過程での譲れない一点については強い意思をもって喧嘩も脅しもありで、真意を伝えて語りかけなくてはならないからだ。

平和と緊張は紙一重の戒めを持って、いまから常に、未来志向で、外交にも、全国民の命を懸けれるほどのメッセージ性の高い、構想を前向きに語らなくてはならない。分析力と地球規模の胆力と政治力、広い知識と専門性も必要である。闘争心と人格も欠かせない。

その事によって平和が維持され、経済構想が息吹くのである。相手を善く理解し、口先ではなく、真の善き親子関係、真の善き兄弟関係を築きたいと、それこそ、開き直ってでも、覚悟のほどを知ってもらい、捨て身で当たることも戦略のうちなのである。そのときには、日米相互の中国、ロシアとの善き関係造り案を真剣に、本音と戦略をもって話し合うことである。


はたして該当する政治家が、いるのかどうかだが、いまの日本では、小沢一郎氏であろう。

小沢一郎に頼るべきなのである。次に続く政治家が出てくるまで、しっかりやってもらえばいいのだ。小沢のやり方の、背中を見て、次につずく政治家がそれにつずけばよいのだ。外交もトップに立つ政治家の、総合的な政治力、闘争心、胆力、人間力がゆいつ外交に対応できるからである。

小沢一郎がトップに立ち、21世紀の世界と日本の構想を、いま世界に示すことこそが、絶対間違いない、理想の策なのである。
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