政府の軟弱外交を糾弾する
投稿者: konjyoumakkuro0101 投稿日時: 2010/11/11 21:34 投稿番号: [16907 / 17704]
政府の軟弱外交を糾弾する
平成十七年五月二十九日(日)
この日、我々愛国行動派は政府の軟弱外交に対し、国民的憤りから「軟弱外交を許さない!
政府糾弾青年統一行動」に決起した。
此のところ繰り返される我が国政府の外威に怯える軟弱な外交は、まるで皇国の誇りを失ってしまっている。特に、今般上げへつられたシナ・韓国の蕃族による官製反日デモや韓国による竹島の実効支配、シナ蕃国による我が国の排他的経済水域である東シナ海ガス田の聞く耳もたぬ一方的な開発、そして沖の鳥島、尖閣諸島の領有権の誤主張、更に小泉総理の靖国神社参拝への抗議など我が国の権威を著しく損なわさせる蕃行は全く以て日本国に対し無礼不法である。
がしかし、これら蕃族に対し我が国政府の対応はどうであるか、国民の欲目で見ても政官の頽廃は芯に入り根幹に入っているとしか見えない。「国の陵辱せらるるに当りては、たとい国を以て斃るるとも、正道を践み義を尽くすは政府の本務なり」と明治維新の功労者、西郷南洲翁の遺訓にもある。己の政治生命維持の為だけに奔走する我利の亡者では、真の政治は出来まい。
ましてや、それら党利党略私利私欲の亡者の梁山泊ごときの連立与党では日本の将来は眼に見えている。そう云った梁山泊に安座する姦人を選んだ我々国民に責任が有るとするならば、欺かれた我々国民は政官の大粛正を敢行せざるをえまい。国民の力をもって、これら姦人を鉄火の中に鍛え直す以外方法は見当たらない。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000210/c0m3ua5sa5ga5aayoutubea4knaebdpa4ab_1/16907.html