戦後60年続いた 腐敗自民の売国外交
投稿者: sukapontan00 投稿日時: 2010/11/10 21:13 投稿番号: [14216 / 17704]
●対アメリカ
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思いやり(予算)
いっぱい
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日米地位協定上
支払う必要のない
在日米軍駐留費を負担し続ける。
基地職員労務費・水光熱費・訓練移転費・施設建設費・・・・・総額3兆円超。
住宅4800万円/1兵士の豪邸
グアム移転費も大盤振る舞い。
⇒国際的に突出=至れり尽くせり。『世界一気前のいい国』と笑いもの。
沖縄県民の願いは遠く
基地問題は放置されたまま
杭一本も打てず。
●対中国
04年
尖閣諸島に不法上陸した中国人7名を取り調べもせず無罪放免。
長年の懸案事項である領海問題の解決に動く事なく
放置したまま。
●対ロシア
戦後60年
北方4島返還問題の解決に動く事なく
放置したまま。
●対朝鮮
・韓国による不当占拠が続く竹島⇒国際問題として提起する事無く放置。
・屁たれウヨいわく
『在日特権』とやら
が存在してるのであれば…
その『特権』を生み出し
その後改善せず
放置したまま。
●対国際競争
己・取巻きの利権確保の為、選挙対策の為、名誉欲を満たす為・・・・
私利私欲むき出しで
全国に無駄な
空港・港を作りまくり。
戦略的集中投資をしてきた
韓国・中国・シンガポール等後進国にボロ負け。
熾烈な国際競争(ハブ化・途上国への積極売込等)の中
取り残される。
……
戦後60年 何やってたんだ? 金勘定が忙しかったのか?
……
基本的には
己の利権第一・対外土下座外交・問題放置主義。
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