仙谷長官→国家秘密、懲役1年は軽すぎ?
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2010/11/10 09:36 投稿番号: [12518 / 17704]
高度情報化社会≒インターネット、コンピューター情報云々で以って、現況、地球規模と言うか、全世界各諸国家が、それぞれ「防衛上、外交上の安全を害する等」即ち、各個々国家が、消滅・滅亡スル等で、危機存亡を超越した、最悪の事態までを想定した「国家秘密保護」を侵略される行為(いわゆるスパイとか含む)の絶対的に防衛・排除スル、各国家が、未来永劫に亘って、永久に発展・存続が、絶対究極の目標は、間違い無しだろう。それにも係わらず、あの、現地球上、最大、超最強の軍事?国家アメリカでさへもニューヨーク・マンハッタンエリアを、簡単に「空襲」されて仕舞った状況を、目の前にすれば、日本国家のシーライン(領海)エリアでの中国漁船の侵略行為なんか、ママゴト「遊び」なんだろうか。
一方では、例の日本国サイド、即ち、例の海上保安庁関係者(国家公務員等)が犯人説濃厚?(本スジから外れて来た、別種の国家秘密を漏らした云々の件でだが)とか、直近、新たな展開に成り果てて来てるんだが、事件の発端、第一報は、尖閣湾エリアを現場とスル犯罪行為≒中国漁船による公務執行妨害等々、犯罪行為証拠物件を確保・保存を目的で、一部始終、証拠記録映像テープの録取に携わった当事者(一応、被害者サイドだが)=海上保安庁職員は、いわゆる国家公務員法第100条等の規定を遵守スルは、モチロンだろう。
だから、上記のゴトキ、仙谷官房長官のコメントは、仮に、日本人一般世間の世論の、逆風を浴びて、更なる政権党民主の支持率が落ち込んでも、構わんの気概が有りか、どうか、上記保安庁職員の誰かが、国家秘密情報(通称、尖閣湾ビデオ)ロウエイ=犯罪行為で有ろうが、即ち、国会でも質疑応答された様だが、刑事訴訟法第47条とかで、裁判開廷前は「(事件)証拠物件等」は公開しちゃならんの規定で、当然ながら、法治国家、かつ、民主々義国と称してる日本国家国民らは、若しかしたならば、仙谷長官らの、コケ?オドシ⇔国家公務員法の規定第100条違反の罰則を強化、だったにしても、アンマリ、仙谷官房長官の非難だけじゃ済ませられないか。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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