菅、仙石の精神病理2
投稿者: kikorinkatsu 投稿日時: 2010/11/09 23:26 投稿番号: [12078 / 17704]
全共闘世代の多くの学生が感染したマルクス菌。ノーベル経済学者が役立たず理論だと証明して、欧米では、はるか昔に捨て去られたというのに、壊れたメガネをかけ続け、経済社会の問題点が良く見えると自分を偽り続けた結果、思考回路に再起不能の劣化をもたらした。経済社会に対する発想は独善的、皮相的、短絡的となり、彼らは非合理的で、整合性がないことも苦痛を感じず平気で主張し、説明を聞く方も何の苦痛も感じなくなっている。例外はあるが、感染した学生の多くが、自らの青春時代を否定されるのを恐れ、いまだにマルクス菌を引きずっている。思想的劣等世代の所以である。全共闘世代病と名付けてもよいかもしれない。日本が消滅することになるとすれば、原因は全共闘世代病に間違いない。
衝突事件のビデオは中国政府にも公開していないのだろう。中国政府は漁船の船長から事件の報告を聞くしかない。船長が嘘の報告をすればそれが既成事実となるだろう。お互いの認識を共有できるビデオがあるのに公開しないのはどういうことか。すべてのビデオを見れば、領土主張のことは別として、中国政府も謝罪するかもしれない。事実を隠ぺいして勝手に日中関係が大事だからと独善的に判断して独り相撲をしている。中国政府も迷惑なことだろう。菅、仙石の脳みそは腐っている。全共闘世代がそれを許している。
参照;菅、仙石の精神病理
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200000210&tid=c0m3ua5sa5ga5aayoutubea4knaebdpa
4ab&sid=200000210&mid=7907
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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