前原は襲撃、仙谷が逃走指示した
投稿者: tomahawktokyo 投稿日時: 2010/11/09 22:14 投稿番号: [11885 / 17704]
陰謀の正当性
①事件発生日には、上海万博の真っただ中でメンツを気にする中国政府が敢て工作員を使って事件を起こす理由もメリットもない。
②悪意の第三者達は小沢一郎(親中議員)落選の直後のタイミングを見計らって
CIAの下部組織法輪功(ホウリンコウ);チベットや天安門事件の扇動組織
を使って計画的に海上保安員を殺傷する。(中国政府の仕業に見せかける)
③予め犬として政権に潜り込ませていた前原に情報封鎖を命じ、中国政府への
非難キャンペーンをはる。
④何よりもメンツを重んじる温家宝首相は、全く予期しない事件であり速やかな事件収拾と船長への事情聴取のため迅速な対応を行った。
⑤売国奴たちは、船長を尋問してゲロされれば自分の首が危なくなるので、まるで中国政府に脅されて仕方なく船長を釈放した様に演じる。
⑥既に船長は行方不明であり、逃亡したか中国政府から取り調べられているか。既に死んでいる可能性も高い。(彼の役目は終わった)
事件以前の日中外交の背景:温家宝首相は菅内閣発足後、東シナ海ガス田の共同開発条約の早期締結を望んで、大変礼節ある発言をされていた。
日中ロの関係改善及び同盟を酷く嫌う、陰謀組織はまず北朝鮮が韓国哨戒艦を撃沈したとの茶番を演出したが、証拠として提出した魚雷の破片は第2次世界大戦中の旧帝国海軍の魚雷である事が判明し、陰謀で有る事が暴露された。
勿論、この事はどこのメディアも報じていない。
栄光ある大和民族よ、以前にも言ったが本当の敵は中にもいる事を忘れるな!
仙谷と前原の危険性については、かなり以前から警告し続けておいたが最悪の状況になりつつある。
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