警報射撃出来る普通の国の憲法が必要だ
投稿者: yogocojapan 投稿日時: 2010/11/09 20:02 投稿番号: [11660 / 17704]
尖閣諸島問題ロシアなら射撃してくるから、船が体当たりなど出来るはずがない。
あんな体当たりなどしたものなら、船は撃沈されて沈没
海のもくずとなって
船の故障沈没で終わり。
日本は攻撃出来ない憲法があるから海上保安官は気の毒だ。射撃出来れば領海侵犯など
おそらくなかったであろう。
現代社会に適応した憲法が求められる。アメリカGHQが敗戦国に押し付けた憲法が
今の時代に合わなくなっている。
いつまでも過去の憲法にしがみつくから、こんな事件が起きるんだ。
日本にはにっぽんに合致した憲法こそ生命財産を守るものとなる。
いままでほったらかしにしてきたから、横田めぐみさんの拉致事件などが解決できないでいる。
にっぽん人の根幹に関わる生命財産が他国に侵略された事実。この責任は誰にあるか?
もちろん当時のにっぽんの最高権力者であるにっぽん国総理大臣である。
責任の所在ををはっきりしない、させない。うやむやのあいまいさを許さない
毅然とした憲法が存在しなかったからである。
要するに
玉虫色でうやむやのあいまいさで解決してきた結果の結果である。
憲法9条は武力を行使してはならないと明示してあるが、当時の軍国主義のにっぽんと今の現代にっぽんとは
置かれている立場が明らかに違っている。当時の軍国主義にっぽんの兵隊に軍備を持たさないようにしたのが
GHQの考え方であった。あれから60年世界は変わりにっぽんも変わった。今の社会に通用する憲法が必要だ。
にっぽんの常識は世界の非常識と言われるゆえんである。友達が殴られているのに助ける事が出来ない憲法こそ
見て見ぬふりをしてかかわりたくない希薄な社会を形成してしまった。
諸悪の根源だ!
にっぽん人の生命財産を守る憲法が今こそ必要だ!
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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