グーグルに差し押さえ令状
投稿者: chutaronoichibun 投稿日時: 2010/11/09 19:23 投稿番号: [11590 / 17704]
国家権力がいくら気張っても、ビデオ投稿者を有罪にすることは難しいだろうね。
・ビデオ内容は既に仙谷が説明しており、国会議員も見ているのだから、国家の機密情報ではない。単に映像での確認に過ぎない。
・ビデオは国家の機密情報というレベルでは管理されておらず、沖縄の海保では誰でも自由に見ることができた。
・国民には国家の重大事項について知る権利があり、国民に見せようとしなかった鈍菅と仙谷の憲法違反に対する正当な行為である。
・憲法は表現の自由を保障している。投稿者は目の前にある検索自由の映像を使って、自己表現したに過ぎない。
・国家の機密情報を漏らしたわけではないから、公務員であろうと、一国民として、この表現の自由は保障される。
・数え上げればまだまだいくらでも、投稿者を守るべき理由はある。360度、どの角度から見ても、投稿者が断罪されるべき理由は見当たらない。
鈍菅と売国奴仙谷の無能外交が失った日本の国益を見事に取り返してくれた勇気ある投稿者を、国民は守らなければならない。鈍感と売国奴仙谷こそ、投稿者に感謝すべきなのだ。こいつらを権力の座からを引きずり降ろそう。
日本の政治は重病に陥っている。誰が祖国を愛し、誰が祖国の裏切り者か、政治と国民が本末転倒している不思議の国日本・・・
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