海保が衝突と中国は一方的主張を展開
投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2010/10/11 09:11 投稿番号: [623 / 2184]
中国狂産党のやりそうなこと、中国狂産党機関紙では現在国家を挙げてシナ愚民に日本の海上保安庁巡視船が漁船に衝突したとインターネットで世論誘導と既成事実化工作展開中である
昔から捏造は得意である。
ビデオ公開ない間に中国は一方的主張を展開
沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。(原川貴郎)
中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙「環球時報」は、衝突事件の“実態”について、日本の巡視船の方から中国漁船に衝突したとする説明図を掲載してきた。中国政府の「日本の巡視船は中国の領海で中国漁船を囲み、追いかけ、行く手を遮り、衝突して損傷させた」(姜瑜・中国外務省報道官)との主張に沿ったものだ。
「(中国漁船が)巡視船に体当たりした悪質な事案で逮捕は当然」(前原誠司外相)とする日本側の説明とはまったく異なる。
1日ごろから同紙のサイトからはこの図はなくなったが、今も国営新華社通信のサイトほか、中国の大手ポータルサイト「新浪」の衝突事件特集サイトなど、中国ネット空間のあちこちにはり付けられている。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101011/plc1010110126000-n1.htm中国には厳重注意が必要!
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