Re: 世界にオープンにすべき+てんもんあん
投稿者: tanukisan192002 投稿日時: 2010/10/09 20:54 投稿番号: [294 / 2184]
言葉の遊びの反論はここでは控えておく。
>中国政府が何を最も恐れているかを理解していれば、日本は戦争などする必要はない。中国人民軍がいくら強大でも、あれほど広大な土地の各地で一斉に紛争が起これば、人民軍は分断され兵力は幅に削がれてしまう。
政府の監視が強い地方で一斉に蜂起がなんて考えられない。今までの蜂起はすべて都会か一部の地域でで起こっている。
確かに中国政府が恐れているのは一部の地域の反乱でもそれがあちこちで起これば押さえようがないし、少数民族は内容に無関係に蜂起する可能性がある。
だからと言って不満分子日本に呼び寄せ支援する等夢の夢。天安門でも日本政府頼ってきた活動家はいない。すべてアメリカを頼っている。
GDP3位は生活をするだけで精一杯であれば国外に影響する国力等ないに等しい。ODAは1/2だし日本企業は世界NO1は無くなって、中国に日本の土地を買いあさられている。
戦争のような国民が一つになるようなことであれば、生活を削ってでも国の為って言うことでGDP3位の国力は生きるかもしれないが そんな状況ではない。軍備も兵隊も中国に劣っている国が国力があるとは言えない。
今の国会議員に見せたら国民に公開するより始末が悪い。勉強もしていない議員はわんさかいるし、それがあることないこと言ったら収集がつかない。
今まで私は ビデオはせいぜいワンペアー以下のカードで、中国を刺激して何のメリット(日本の国際的地位をあげるのもメリット)ないばかりか おおいに損をするだけだからやめろと言ってきたが、ここ数日で様子が変わってきた。
1.人質が解放された
2.ノーベル賞問題で中国の国際的評判が劣化した。
特に2は大きい。
カードはフルハウス位になったのではと思う。
しかし カードは切ったら終わり。切る前に交渉をしなければならない。
交渉条件は
1.尖閣の巡視艇(中国で何というか忘れた)を撤退させる
2.尖閣の漁船を自主的にコントロールさせる
3.日本海開発のテーブルにつかせる
のすべてか一つでも飲ませればビデオ・カードは切らなくともよい。すなわち公開する必要はない。
今はビデオは有効カードになったので、その内容を知る必要がない。”中国船がぶつかってきたビデオ”で良い。
有効期間はノーベル賞授賞式まで。 最適な時期は中国がスエーデンに実質的制裁を加えるとき。
ビデオ公開は絶対に中国との摩擦をあおる。今の中国国民はは日本に対し敏感すぎるほど敏感に反応する。
ノーベル賞問題がなければ強気中国でいられたのが、ノーベル賞問題で国際的評価をさらに悪化させるのは極めて避けたいと考えるはず。
公開したらカードではなくなる。
ビデオは外交道具になったいまではそれを国益のために使うのが外交と思う。
最後に”国家の根幹にかかわる事柄”は 自国領土を守ることだが 裁判を放棄した時からビデオは国家の根源にかかわるものでなくなった。
国が言ったことが真実であろうが無かろうが外交では関係しない。
>中国政府が何を最も恐れているかを理解していれば、日本は戦争などする必要はない。中国人民軍がいくら強大でも、あれほど広大な土地の各地で一斉に紛争が起これば、人民軍は分断され兵力は幅に削がれてしまう。
政府の監視が強い地方で一斉に蜂起がなんて考えられない。今までの蜂起はすべて都会か一部の地域でで起こっている。
確かに中国政府が恐れているのは一部の地域の反乱でもそれがあちこちで起これば押さえようがないし、少数民族は内容に無関係に蜂起する可能性がある。
だからと言って不満分子日本に呼び寄せ支援する等夢の夢。天安門でも日本政府頼ってきた活動家はいない。すべてアメリカを頼っている。
GDP3位は生活をするだけで精一杯であれば国外に影響する国力等ないに等しい。ODAは1/2だし日本企業は世界NO1は無くなって、中国に日本の土地を買いあさられている。
戦争のような国民が一つになるようなことであれば、生活を削ってでも国の為って言うことでGDP3位の国力は生きるかもしれないが そんな状況ではない。軍備も兵隊も中国に劣っている国が国力があるとは言えない。
今の国会議員に見せたら国民に公開するより始末が悪い。勉強もしていない議員はわんさかいるし、それがあることないこと言ったら収集がつかない。
今まで私は ビデオはせいぜいワンペアー以下のカードで、中国を刺激して何のメリット(日本の国際的地位をあげるのもメリット)ないばかりか おおいに損をするだけだからやめろと言ってきたが、ここ数日で様子が変わってきた。
1.人質が解放された
2.ノーベル賞問題で中国の国際的評判が劣化した。
特に2は大きい。
カードはフルハウス位になったのではと思う。
しかし カードは切ったら終わり。切る前に交渉をしなければならない。
交渉条件は
1.尖閣の巡視艇(中国で何というか忘れた)を撤退させる
2.尖閣の漁船を自主的にコントロールさせる
3.日本海開発のテーブルにつかせる
のすべてか一つでも飲ませればビデオ・カードは切らなくともよい。すなわち公開する必要はない。
今はビデオは有効カードになったので、その内容を知る必要がない。”中国船がぶつかってきたビデオ”で良い。
有効期間はノーベル賞授賞式まで。 最適な時期は中国がスエーデンに実質的制裁を加えるとき。
ビデオ公開は絶対に中国との摩擦をあおる。今の中国国民はは日本に対し敏感すぎるほど敏感に反応する。
ノーベル賞問題がなければ強気中国でいられたのが、ノーベル賞問題で国際的評価をさらに悪化させるのは極めて避けたいと考えるはず。
公開したらカードではなくなる。
ビデオは外交道具になったいまではそれを国益のために使うのが外交と思う。
最後に”国家の根幹にかかわる事柄”は 自国領土を守ることだが 裁判を放棄した時からビデオは国家の根源にかかわるものでなくなった。
国が言ったことが真実であろうが無かろうが外交では関係しない。
これは メッセージ 285 (flat2005v さん)への返信です.
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