今なら間に合う−先ずは政権交代を
投稿者: takedakeshii_nusutto 投稿日時: 2010/10/15 01:32 投稿番号: [2055 / 2184]
国民は清新リベラル政党としての民主党を選んだのであって、
決して当初より人数合わせ的に加えられた、
労組票目当ての旧社会党勢力の存在を認めていた訳ではありません。
その旧社会党勢力が、官僚、マスゴミの民主党潰しのどさくさに紛れて、
民主党を乗っ取ったことは憂慮すべき事態で、
多くの国民の望む方向とは大きく乖離しているといわざるを得ません。
また、政権への執着から、他民主党議員が彼らに協力していることは、
国民に対する裏切り行為に等しいものがあります。
戦前の日本は近隣諸国に侵略し、多大な迷惑を掛けたとの、
行き過ぎた自虐的歴史教育(偏向教育)を受けた団塊世代左翼政権は、
中国、韓国、北朝鮮に対して土下座外交しか出来ません。
特に中国、韓国に対し必要以上に謙って接している仙石官房長官は、
日教組の偏向教育の申し子の様な人物です。
こんな連中が中枢を支配する左翼政権が、
対中戦略的互恵関係を口にするなどちゃんちゃらおかしいのです。
国益という観念の欠如した旧社会党勢力が日本経済を低迷させ、
外交戦略無き日本を中国の属国にしてしまう前に、
政界再編で本当の民主主義政党を誕生させ政権を与えなければ、
日本は取り返しの付かないことになってしまいます。
尖閣問題での頓珍菅外交の大失敗で、
世界に見放されつつある今の日本に必要な政策は、
外国人参政権や子育て支援ではなく、
9条を始めとする憲法改正と、
長距離ミサイル技術を含む自前での核武装です。
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