金子秀敏:売国毎日新聞
投稿者: pypyf570 投稿日時: 2010/10/14 12:50 投稿番号: [1827 / 2184]
http://mainichi.jp/select/opinion/kaneko/news/20101014ddm003070115000c.html
金子秀敏(毎日新聞)によれば>『問われるのは、いい結果が出たかどうかである。』
いい結果かどうかは、二項相対の現実世俗世界だから、それぞれの立場や歴史によって判定されうる。どうしてチャイナチスの恫喝に屈して事実上法治主義を放棄した現状が「いい結果」なのか、金子秀敏は浅薄馬鹿すぎるのではないか。この奴は神なのか?むしろ最悪の結果だと国民は怒っているのだ!
こいつは恫喝インチキによって事実上法治主義を放棄させられた現状を「統治行為」という名目で追認せよという。
憲法訴訟の本質が判っていない馬鹿議論というしかない。
統治行為は裁判所が高度な政治事項につき判断しないことであって、
行政府が法治主義を無視してよいことではない。
毎日新聞および民主党の売国性が明確になり、
創価学会に骨抜きにされた毎日が倒産、
民主党が解体へ至ることがハッキリしたことは「いい結果」だ。
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